暮らしの"やってみたいコト"集めましたマガジン

子育ての記事一覧

子育てをしているからこそ身につくスキルがある! 産後も柔軟な働き方で長期的なキャリアをあきらめない

子どもが生まれてからも仕事をしたい。そう考えていても、地域によっては保育園に入ることも難しく、運良く入れたとしても復職後の育児と仕事の両立は想像以上に大変……。働きたいという思いがあっても、育児しながら理想的な働き方を実現するのはなかなか難しいですよね。 でも、子連れで出勤できるオフィスで、子どもの年齢に合わせて働く時間や場所を柔軟に選べ、長期的なキャリアを積むことができる会社があるのをご存じでしょうか。働くママにとってそんな夢のような会社「LIFULL FaM(ライフルファム)」を設立した秋庭麻衣さんに詳しくお話を伺いました。

「じゃあお願い!」と言えていますか?育児と仕事の両立は「恩送り」の考え方で乗り切る

仕事をしながらの家事、育児に奮闘するママたち。いったいどうやって両立しているのでしょうか? 本来ならば夫婦2人の子なので、パートナーと助け合えればいいのですが、様々な事情で難しい場合もありますよね。 3人の子どものママであり、『男の子に「厳しいしつけ」は必要ありません! どならない、たたかない!で才能はぐんぐん伸びる』の著者でもある高祖常子さんは、パートナーが単身赴任になったあとに、3人目の子を出産されたそう。母1人で家事、育児と仕事はどのように行っていたのでしょうか。高祖さんに直接お話を伺いました。

育児がツライ!その気持ち、言えていますか?「母親の孤育」を防ぐ方法

日中は子どもと家に2人きり。夫は朝早くから夜遅くまで仕事で忙しく、遠方に住む祖父母には頼れない。親しいママ友もいなくて、家事育児のほとんどを一人で行うママたちは、どう育児と向き合い、人を頼ったらいいのでしょうか。3人の子どものママであり、『男の子に「厳しいしつけ」は必要ありません! どならない、たたかない!で才能はぐんぐん伸びる』の著者でもある高祖常子さんにお話を伺いました。

おもちゃを片づけない、急に走り出す。育児中の「困った」にどう対処する?

「子育てを楽しみたい」と思っても、兄弟がそれぞれ好きな方に一斉に走りだして追いかけたり、いつまでたってもおもちゃを片づけなくてイライラしたりすることもあります。それに、子どもが小さいうちは自分のやりたいことの大半をあきらめて、育児に専念しなければならずストレスがたまることも。 そんなとき、ほんの少し見方を変えるだけで「育児」の面白さを実感し、同時に「子どもがいるからこそ楽しめる」ことが見えてくるかもしれません。3人の子どものママであり、『男の子に「厳しいしつけ」は必要ありません! どならない、たたかない!で才能はぐんぐん伸びる』の著者でもある高祖常子さんに、育児を楽しむコツについて伺いました。

我が子は本当に「男の子」?先入観を捨てて、性別について考えてみませんか?

我が子から自分の性別に違和感があると打ち明けられたら——もしくは身近な存在の子どもが性同一性障害かも? と、感じたら——あなたはどうしますか? じつは、自分の身体と心に違和感のある子どもは少なくありません。 そんな子どもに私たち大人は、どのように配慮すればいいのでしょうか。 性同一性障害の当事者であり、支援者でもある臨床心理士・心理学博士の西野明樹さん著、『子どもの性同一性障害に向き合う』(日東書院)にはそんな悩みを解決してくれるヒントが多く書かれています。

子ども部屋は何歳になったら作るといいのか #家族のステージに合った家づくり

「自分の部屋が欲しい」小学生になって、お子さんがそう言い始めるご家庭もあると思います。でも「まだうちの子はひとりで眠れないし」「お部屋をつくったらそこで勉強してくれるかな」といろいろ考えますよね。 今回は、お子さんの成長に合わせた子ども部屋つくりのガイドラインをご紹介します!

女の子と男の子、性別によって育てやすさは違うって本当?

男の子に比べて女の子は育てやすいという話を聞いたことがあるママもいるでしょう。実際のところはどうなのでしょうか。性差によって子どもの性格などに違いは出てくるのでしょうか。3人の子どものママであり、『男の子に「厳しいしつけ」は必要ありません! どならない、たたかない!で才能はぐんぐん伸びる』の著者でもある高祖常子さんにお話を伺いました。

いつものお散歩が宝探しに!バンクーバーで人気の旅する石遊び「WA ROCK (ワロック)」

旅する石遊び「WA ROCK(ワロック)」を知っていますか? 日本でもTwitterで投稿している人もちらほらいるこの遊び、コロナ禍のカナダで人気なんです。 カナダでは9月を目標に段階的にニューノーマルを目指す動きの中、現在4段階中2段階目の状況。少しずつ規制が緩んできましたが、まだ緊急事態宣言は解除されていません。 そんな中、バンクーバーでお散歩中の楽しみとして人気なのが、「WA ROCK(ワロック)」というアクティビティー。ペイントした石を外に置いたり、他の人が置いた石を拾ったりする遊びですが、子どもとのおうち時間の楽しみにもなり、散歩もいつもと同じ散歩道でも特別なものになりますよ。

コロナの影響でフランスの学校が日本化?お弁当や席固定、おじぎまで! #フランス子育てコラム

新型コロナウイルスの影響で、数多くの感染者、死亡者が出たフランス。幼稚園から大学まで、全国の学校が3月中旬から閉鎖されました。いまは都市封鎖が段階的に解除されている途中です。 ただそんな中でも、学校は着々と準備中。再開後の学校の様子はどんなふうになるのか、フランス在住二児の母がレポートします。

【暑い日のマスク対策】子どものために知っておきたい熱中症予防策と対処法

これから暑くなってきますが、コロナ感染防止のため、マスクが手放せない状況が続きますね。そこで注意したいのが熱中症。マスクで熱がこもると、熱中症のリスクが高まると考えられています。熱中症は、重症の場合は死に至ることもある怖い症状です。 薬剤師 清水みゆきさんに熱中症の予防策と、かかったときの対処法教えてもらいました。 正しい知識を知り、家族を夏の熱中症から守りましょう。

【フランス子育てコラム】日本とどう違う?コロナで外出禁止期間のパリ郊外の学校事情

コロナウイルスによる学校閉鎖、日本もフランスも、概ね解除になりましたね。まだまだ心配なことはありつつも、やはり「学校へ行きたい!」という子どもの気持ちも尊重したいところ。 ふだんから、不登校やさまざまな理由で登校できない生徒のために、ネット授業のシステムが一応整っていたフランスですが、やはり最初はかなりドタバタしていました。

小児科医からのメッセージ「病院に行くのを躊躇しても予防接種を延期しないで!」

緊急事態宣言が1ヵ月半ぶりに全国で解除となり、ほっとした方も多いのではないでしょうか。ただ感染拡大のリスクはゼロではなく、これまでどおりの生活を送るにはまだまだ時間がかかりそうです。 そんな中、子どもの予防接種はどうしていますか? 病院を受診することが不安なため、落ち着いたら接種しようかな……と考える方もいるかもいれませんね。でも本当に延期してもいいのか悩むところ。子どもの予防接種について、佐久総合病院の小児科医である坂本先生が解説する動画に、その答えがありました。

【アフターコロナの子育て】「やりたいことを認める」と子育てはびっくりするほど楽になる!?

徐々に緊急事態宣言が解除となり、数ヶ月止まっていた経済活動が再開しつつあります。しかし、完全に元の生活が戻るわけではなく、引き続き新型コロナウイルス感染予防を心がけた自粛生活をしていく必要はあります。 学校休校が続いた子どもと親の関係も、さまざまな事態によって変化していくことでしょう。この落ち着かない日々の中で、親子の会話や接し方、どんなことを意識するとより良い関係を築いていけるのかを、今回も「おやこみゅ」NPO法人親子コミュニケーションラボ代表理事である天野ひかりさんにお聞きしました。

パパとママの会話の仕方で子どもの喜びが3倍に!?コロナ渦で変化した家族時間の過ごし方

この数ヶ月、世界中がこれまでに経験したことのない非日常的な日々を過ごしています。 当たり前だった生活を送ることができなくなり、子どもたちは学校へ行くことができず、親は自宅で仕事をするようになりました。この外出自粛期間のなかで親子関係、夫婦関係には大きな変化が起きたのではないでしょうか。 そこで今回は、「おやこみゅ」NPO法人親子コミュニケーションラボ代表理事である天野ひかりさんに、自粛生活の中での親子の変化、また、家族みんなが揃う時間が増える中で意識していきたい夫婦の会話についてお話を聞きました。

小学校での英語が必修化!オンライン英会話&親子留学のススメ

2020年度から小学校でも英語が必修化され、ますます英語が身近な言語になっていますね。 親が子どもにさせたい習い事でもTOP3に入る英会話。今から考えるなら、オンライン英会話も視野に入れてみてはいかがでしょうか。

子どもの前髪をまっすぐカットする裏ワザは、家庭にある◯◯を使用!後片づけもラクになる方法とは?

子どもの前髪をカットするとき、子どもが途中で動いてしまったり、嫌がったりして上手く切れずに苦労していませんか? やっと切り終わったと思ったら、まわりに髪の毛が散らばって、後片づけの掃除も大変……。 そんなお悩みを抱えるママにおすすめなのが、自宅にある“あるモノ”を使った裏ワザです。子どもの前髪を簡単にまっすぐカットする方法をご紹介します。

自発的に動ける子になる!? 魔法の「宝石集め」システムで「〇〇しなさい」を言わなくなった

緊急事態宣言が一部解除されたとはいえ、まだまだ予断を許さないコロナウイルス対策。 子どもたちの休園や休校もまだしばらくは続きそうですよね。 親としては、普段の家事や仕事に加えて、子どもと接する時間が長いので、少し育児疲れも出てきているころではないでしょうか。この記事では、子どもが自発的に動いてくれる魔法のシステムをご紹介します。

簡単リメイク!クリアファイルで作るランチョンマットが食事を楽しくする!#おうち時間を楽しむ

おうち時間を子どもと一緒に、楽しく過ごせる工作をご紹介します。 気づいたら溜まっているクリアファイルと折り紙など、家にあるものを使ってランチョンマットを作りたいと思います。 自分で作ったランチョンマットでご飯を食べると特別な時間になりますよ。

今こそ絶好のチャンス!親子で一緒に日本語で遊ぼう! #すばらしき日本語

自宅で過ごす時間が多いこのごろ。子どもに勉強させたくても、なかなかその気にならない……それなら、遊び感覚で楽しく日本語クイズを出し合ってみませんか? 参考にさせていただいたのは、日本語の面白さが書かれている、清水由美さんの著書『すばらしき日本語』です。

【コーチング・学習学の専門家に聞く】休校期間中の時間をプラスにする親子時間の過ごし方Vol.3

「家にいる時間が長く、学校での学びが制限されている状況」を子どもにとって有意義な時間にするためになにをしたらいいのか。 アクティブラーニングの第一人者である本間正人先生を学習コンテンツクリエイターで2児の父でもある門川良平さんにインタビューしてもらう企画 第3弾。今回はモチベーション維持のための方法についてです。 第1弾:自粛期間の生活に対応すること自体が学び 第2弾:大切にしたい親子のコミュニケーション

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