暮らしの"やってみたいコト"集めましたマガジン

健康の記事一覧

【歯科医が警告】「歯周病」を甘くみてはいけない!日本人の主な死因BEST4すべてに関係しているんです

「歯周病」は、歯磨き粉や歯ブラシのCMでよく聞くワードですよね。とはいえ、まだその認識といえば「歯ぐきから血が出る程度のことでしょう?」と、お口の中だけの問題だと思われていりようです。 実は、この歯周病、体に大きな影響があるのをご存じですか? 歯科医師の大原先生に歯周病と病気について、伺ってみました。

【歯科医が警告】詰め物の下の虫歯はやっかい!痛みも感じない、放っておくと歯が欠ける…対処法とは

「毎日歯のお手入れはきちんとしているし、痛い場所もないし、黒ずんでいる場所もない…ということは、虫歯もないっていうことよね!」と思う人も多いかもしれません。ところが、痛みを感じない虫歯があるのです。 「え? 痛くない虫歯!?」。それは、こんな虫歯…、「詰め物の下の虫歯」です。

運動はしたくないけど痩せたい人に!毎日30秒の「鎖骨ひねり体操」でウエストをシェイプ!【動画付き】

ウエストのくびれたスタイル、憧れますよね。 でも激しい運動や厳しい食事制限はしたくない! そんな方は毎日30秒のエクササイズを取り入れてみてください。 すきま時間を活用して、ウエストのシェイプを目指しましょう。

「ポカン」と口が開いていませんか?いますぐ【鼻呼吸】のススメ!

あなたは今、口で息をしていますか? 鼻で息をしていますか?「別にどっちでもいいんじゃないの?」と思うかもしれませんが、実は、鼻で息をした方が圧倒的に「お得」なんです! 鼻のメカニズムが分かると合点がいきます。一緒にその理由を見ていきましょう。

【歯科医師が教える】大人の正しい歯ブラシの選び方!毛のかたさ、毛質、ヘッドの大きさetc.

健康な口腔内環境を保つ秘訣は毎日の歯ブラシ。皆さんはどういう基準で歯ブラシを選んでいますか?使いやすいからリピートしている、安いから、見た目が好きだから・・・色々な基準で選んでいると思いますが、歯ブラシの選び方を誤ると、汚れをきちんと取ることができません。それでは、歯ブラシを選ぶ時、何に気を付ければよいのでしょうか?

【歯科医師が教える】冷たいものを食べるとキーンとする歯の痛み「知覚過敏」はどう対策したらいい?

うだるような日本の夏。かき氷に冷たいものが美味しい季節がやってきました。冷たいものが食べたい!でも知覚過敏の人にとって、冷たい食べ物飲み物は強敵なんです。皆さんの歯は「キーン」としていませんか?

熱中症対策におすすめ!効果的な水分補給の方法「点滴飲み」とは?

この時期になると気をつけなければいけない「熱中症」。ここ数年、夏の平均気温は年々上昇しており、特に去年の夏は全国各地で記録的な猛暑となりました。今年も引き続き熱中症への警戒が必要になるため、熱中症が起きるしくみや、今からできる対策を知っておきたいですね。ミネラルと健康をテーマに商品づくりを行っている赤穂化成株式会社に聞いた、熱中症にかかりにくい体にする「暑熱順化(しょねつじゅんか)」についてや、熱中症対策に有効な「点滴飲み」の方法をご紹介します!

「あぁ、寝苦しい!」熱帯夜を乗り切る5つのポイントとは?

本格的に梅雨が明けて、毎日暑い日が続いていますね。夜も暑くて、寝付きが悪くなったり、夜中に起きてしまうことも…。実は、前日の睡眠の質と熱中症発症は関連するとの調査結果もあるんですよ! 今回は、暑くて寝苦しい夜に質の高い睡眠を取るポイントを、スリープマスターに教えてもらいました!

【熱中症の真実】外の気温よりも実は家事や入浴中の方が危険!室内だと症状に気づかないことも…

「熱中症に注意」というテレビの注意喚起で、外出先でのこまめな水分補給や、室内でのエアコン使用などを気をつけている人も多いのではないでしょうか。ところが、家事や入浴中、仕事中など、実は屋内にいるときにも熱中症のリスクも高いということをご存知ですか? さらに、熱中症の症状が出ているのにもかかわらず自覚していないという人がとても多いことがある調査で明るみに。これはとっても危険です!熱中症の症状が出たらすぐに自覚して、速やかに適切に対処することが何より重要です。家族と自分自身を守るためにも熱中症への正しい知識を身につけて、今年の夏に備えましょう!

【子どもの熱中症対策】「全身が熱い」は要注意!小児科医に聞いた‟手作りイオン水”の作り方

梅雨があけると、いよいよ夏本番がスタート! 気温や湿度がぐっと上がるこの時期に、気をつけたいのが「熱中症」です。 とくに、最近では、子どもが熱中症になることも多く、注意が必要です。 そこで小児科医の先生に、子どもの熱中症の症状と予防法について聞きました。

【快眠○×クイズに挑戦!】寝苦しい夜にも気持ちよく眠れる方法が分かります!

今年も本格的に梅雨シーズンに突入し、これから夏にかけてジメジメ・ムシムシした夜がやってきますね。今回は、そんな寝苦しい夜にも気持ち良く眠れるためのマル秘テクを伝授します! まずは、快眠についての新常識をクイズ形式でご紹介! あなたは何問正解できますか?

ブルーベリーの栄養と効能って?目にいいだけじゃない?花粉症や便秘、生活習慣病予防も?【栄養士監修】

6月から8月中頃にかけて旬を迎えるブルーベリーですが、「目にいい」というイメージがありますが、その理由とはなんでしょうか。 それは目以外にも、花粉症や便秘、生活習慣病の予防にも効果が期待できるからです。 そんなブルーベリーの栄養、効能について、詳しく解説します。 さらに、品種やおすすめの食べ方なども紹介します!

【歯科医師が教える】虫歯菌を子どもにうつさないために気をつけたい4つの習慣!

最近は子どもの口腔ケアに気を配る親が増え、子供の虫歯は昔にくらべてぐんと減りました。子どものオーラルケアグッズも増え、歯みがき、仕上げみがきをしっかりできている人が多いと思います。 しかし、せっかく口腔ケアができているのに、大人が子どもに虫歯菌をうつしてしまうことがあります。それは、あなたもやっているかもしれない4つの習慣なのです。 子どもに虫歯菌をうつさないためにも、注意してほしい4つの習慣を紹介します。

「それ、太る原因かも…」睡眠の質を下げる夏の“冷え”の徹底対策!寝具を変えればやせる!?

冷えは万病のもとですが、実はこの冷え、寒い冬はもちろんのこと、暑い夏でも多くの女性が感じているのです。熱帯夜が続く夏にエアコンによって生じる冷えは、入眠や質の高い眠りを妨げてしまいます。睡眠の質が下がると、ホルモンバランスが崩れ、しょっぱいものを欲したり食べ過ぎてしまったり太る原因となる可能性も…。そこで、睡眠のプロに、夏のタイプ別冷え対策を伺いました。

【歯科医が教える】電動歯ブラシの正しい使い方、本当に知ってる?

皆さんは手動歯ブラシ、電動歯ブラシ、どちら派ですか?どちらを使ってもきちんと磨けていれば問題ないのですが、電動歯ブラシ派で正しい磨き方を知らない人が実は意外と多いんです。正しい磨き方を身に着けて、効率よく歯みがきしましょう。

【歯科医が教える】じつは間違いだらけの歯磨みがき習慣!その磨き方大丈夫?

毎日何気なく行っている歯磨き。実は昔の常識が今ではNGになっていることも多いんです。あなたの歯磨き方法、間違っていませんか?ありがちなNG歯磨き方法を見てみましょう。

【腸活】効率よく乳酸菌を腸に届けるヨーグルトの食べ方、知ってる?

美容にも健康にも良いとされているのが、腸活です。腸活といえば乳酸菌、その乳酸菌をもっとも手軽にとれるのがヨーグルトです。でも、ただなんとなく「ヨーグルトってお腹にいいから」と食べていませんか? 実は乳酸菌を効果的にとる食べ方・タイミングがあるんです。 今回は時間帯別に、効率良く乳酸菌を腸へ届ける食生活の見本を紹介します。とっても簡単なひと手間で、そのまま頂くよりもグッと効果があがるヨーグルトの食べ方です。

初夏まで注意が必要!気温差でおこる「汗あれ」あなたは大丈夫?

「汗あれ」って知っていますか? 汗をかく季節になると、汗が肌に刺激を与え、ピリピリチクチクとかゆみを感じることがあります。この症状が「汗あれ」。乾燥した冬を経た春先から、気温が上昇し、汗ばむことが多くなる初夏にかけて起こります。放っておくと重症化しやすいため、早めのケアが重要です。

見ているだけでツラ~い、子どもの花粉症。対策って何をすればいいの?

本格的な春はすぐそこ。すなわち、花粉症シーズンの到来です! 今まさに花粉症に苦しんでいるママも多いのでは? 大人でも辛く憂うつになる花粉症ですが、近年はそれが子どもにも広がってきているんだとか。親が花粉症持ちだったり、お子さんが日常的に鼻をグズグズ、目をゴシゴシしていたら要注意。では、子どもが花粉症になってしまった場合の対策は、何をすればいいのでしょうか?

毒素を出して【ためない生活】実践!最新デトックス方法「食事編」&「エクササイズ編」

「デトックス」という言葉、よく聞くけど何?という人も多いはず。具体的には、食べものに含まれる水銀や亜鉛、ヒ素、アルミニウムなど、カラダにとって有害なミネラルを一般的に「毒素」といい、これらを排出するという意味ですが、正しくデトックスするにはどうしたらいいのか。最新の「デトックス」法について、医師に聞いてみました!

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