暮らしの"やってみたいコト"集めましたマガジン

ライフスタイルの記事一覧

【防災備蓄の必要性】思ったよりも意外と出来る!防災備蓄品の収納術

一般社団法人 防災備蓄収納プランナー協会 代表理事の長柴美恵です。 2016年より防災備蓄のための収納プランナーを育成しています。 災害はいつやってくるかわかりません。だからこそ、普段からの備えが大事です。 今回は皆さんに、普段から気を付けて頂きたいことと、最も悩まれる防災備蓄の収納方法をお伝えします。

そんなのがまんできない。#大人だからこそ楽しむ絵本

最近自分のために絵本を読みましたか? 多くの人の答えは「NO」でしょうか。 絵本と聞くと子どもに読んであげるもの、というイメージがありますよね。でも、数年(数十年?)の時を越えて久しぶりに手に取る絵本は、子どものころよりも深く心に刺さることがあります。 「絵本ナビ」編集長の磯崎園子さんに「大人だからこそ読みたい絵本」を紹介してもらうコラム第2弾のはじまり、はじまり。

ステイホームでもあのレストランの味を再現!神レシピ本でおうちご飯を楽しんで♪

家で過ごす時間が増え、いろんな意味で大人も子どももストレスが溜まっている。子どもが幼稚園に行っている間に気の合う友達とランチに行くことが楽しみだった私にとって、ランチに行けないどころか、毎日毎日、繰り返し家族のために3食の食事を作り続ける日々はなかなか辛い。 とは言え、世界中が未知のウイルスと戦う中で、今自分ができることと言えば、不要不急の外出は控え、家の中で過ごすことなのだ。だから、朝・昼・晩と、時には手抜きをしながら、時には近所の飲食店を微力ながら応援すべくテイクアウトを活用したりして過ごしている。

子どもの休校中・休園中にオススメ!魔法の時間術「スリークエスト」で暮らしやすい時間の使い方

新型コロナウイルスの影響で、家で過ごす子どもたちが多くなっています。でも、チャイムも時間割もなければ、製作活動や外遊びといったスケジュールも決まっていません。過ごし方に迷う今の生活だからこそ、時間の使い方を見直してみませんか? 「1時間に3つ」の魔法を使うと、親も子どもも過ごしやすくなり、勉強も捗ります。

子ども見ながらのテレワーク…そろそろストレス爆!?気分転換が作業効率を変えるかも!

新型コロナウイルス対策として多くの企業がテレワークへの切り替え、外出自粛の生活が続いていますよね。旅行やレジャーに行けないばかりか、日々の暮らしを支える買い物をするにも神経を使う生活への息苦しさ、先行きが見えない不安に押しつぶされそうにはなっていませんか。

高まる家族へのストレスを改善!「ステイホーム」期間に育む一生モノの家族の関係

NPO法人tadaima!という団体をやっております三木智有です。 tadaimaでは家事シェアをする方法やする意味をパパ・ママに向けて広める活動や、元インテリアコーディネーターだった知識を活かして子育て家庭のためのモヨウ替えコーディネートを行っています。

たった30秒で「押し花」ができる!?子どもと一緒に押し花アートの手紙を作ってみた!

休校や休園が続き、おうち時間を過ごすことが増えた今。お子さんと一緒に、毎日何をしようかとお悩みの方も多いのではないでしょうか? そこでおすすめしたいのが「押し花」づくり。時間がかかるイメージの押し花づくりですが、実は家庭にある“アレ”を使うと、たったの30秒で完成するんです!  さらに今回は、できた押し花を葉書に貼って、押し花アートの葉書を作ってみました。帰省も自粛となった今、遠方の家族や友達に送ると喜ばれること間違いなし! 押し花づくりの裏ワザと、その活用法をご紹介します。

ネットに潜む脅威から子どもたちを守れるのはあなた!家族でネットリテラシーを育むために

新型コロナウイルス感染予防対策として外出自粛の毎日。 子どもたちがインターネットに触れる機会が増える中、果たして安全なインターネットの使い方はできているでしょうか。 子どもたちが危険なトラブルに巻き込まれることがないよう、知識や安全に使いこなす方法を学ぶことが大切です。

【防災備蓄の必要性】防災備蓄を続ける5つのコツ

一般社団法人 防災備蓄収納プランナー協会 代表理事の長柴美恵です。 2016年より防災備蓄のための収納プランナーを育成しています。今回は皆さんに、防災備蓄を楽に続けるコツを5つお伝えします。

Spread Love and Joy!世界中の医療従事者に送る感謝の拍手とハートを広げよう!

コロナウィルス拡大防止のため、世界中で外出自粛が求められている中、感染の危険のもと懸命に働いてくれている医療従事者に感謝の気持ちを伝える運動が世界中で広まっています。筆者が住んでいるカナダ・バンクーバーでは、「7 o'clock cheer」と「Hearts in the window」の2つの運動が盛り上がりを見せています。 日本でも「7 o'clock cheer」の運動が始められ、20日より東京銀座の時計塔から7時になると鐘の音が流されることになりました。世界中に広がることを願い、どのような運動なのかをご紹介します。

インスタ炎上で理解した「いつも通り働け」ハラスメントの存在

川村真木子です。 アメリカの大学を卒業後、娘を育てながら外資系金融機関で働いています。 不定期連載2回目の今回は「自粛要請の中での働き方と雇用者との関係」について。

毎日くり返されるきょうだいゲンカ…… その時どうする!?  #家テク(ホムテク)!

こんにちは。門川良平です。子どもとの家(ホーム)時間を楽しくするテクニック。略してホムテク!特集第3弾は「兄弟ゲンカとの向き合い方」のためのホムテクです! わが家では長男(9)も次男(4)もいる状態での Stay Home 生活。面白いように毎日きょうだいゲンカが繰り返されます。5歳も年の差があると喧嘩しないかな? とか思っていたんですが全然関係ないですね(笑) そんな訳で、今回はわが家でやってみた事例を紹介します。決してどれも上手くいった事例ではないのですが(笑)

話題の動画「ありがとう、コロナウイルス」。ポーランド歌手リヤ・ソコルさんのメッセージは……

3月19日、ポートランドの歌手リヤ・ソコルさんが、自身のYouTubeチャンネルにアップした動画が世界中で話題になっている。 公開から約1か月、約45万回再生されている動画のタイトルは、「ありがとう、コロナウイルス」。

ステイホームで家事負担が増えたなら。名もなき家事は家事探しゲームでシェア!

ステイホームの毎日が続き、家事の負担が増えたと感じる人が多いようです。実際、3食の用意だけでも献立を考え、買い出しをし、料理して後片付けまで…… 今までなら外食や給食だったところを毎日やるのですから、その負担は大きいでしょう。そして見逃せないのが「名もなき家事」の負担。 ティッシュやトイレットペーパーの入れ替えやゴミ箱の回収……ちょっとしたことなんだけど、意外と大きい負担になっているかも。 でも、今のこの「家族みんなが家にいる」状況を活かし、名もなき家事にスポットライトを当てて、家事をまるっとシェアする絶好の機会かもしれませんよ!

関心のあるものを家族で探究する、家庭内「文化部」のススメ

我が家では最近、「文化部」を再始動させました。結婚当時に夫と2人で関心のあるものを家族で探究するという趣旨で「文化部」と名付けた2人の時間です。 夫婦間の話なので再始動もなにもないんですが、子どもが産まれて以来、休部状態だったので気持ち新たに始動させようということになりました。

「ニジノエールRainbow Cheering」-にじで世界にエールをおくろう!-

新型コロナウイルスの感染拡大に伴い緊急事態宣言が全国に拡大されました。 収束がみえない新型コロナウイルスの影響と外出自粛の影響で大人も不安とストレスを少しずつ感じるころです。そんな大人を見ている子どもたちも、やっぱり不安で心もとない気持ちになっているかも。 そんな中、新型コロナウイルスの流行が確認されてからずっと漂う閉塞感を吹き飛ばすアクションが生まれています。そのひとつ「ニジノエール」をご紹介します!

外出できない今だからこそ、食事をイベントに!わくわくするおにぎりを作ってみませんか?

新型コロナウイルスの影響で外出自粛となり、学校の休校、仕事の休業などで家にいる時間が長くなった方が多いですよね。なかなか外に出てリフレッシュすることもできず、子どもも大人もストレスがたまってくるころではありませんか。 子どもといる時間が増えたことをプラスに捉え、家にいても楽しくなることをやってみましょう!

巣ごもり生活は「1週間が限界」!? ステイホームの毎日を快適に過ごすために

新型コロナウイルスの影響でステイホームを合言葉に外出自粛が叫ばれる2020年春。 私たちの日常は大きく様変わりし、ライフスタイルを変えていく必要に迫られています。 「家の中での過ごし方」に関する調査から見えてくる声とともに、少しでも気持ちを軽くしながら過ごす工夫をご紹介します。

今の自分ができることを過小評価しない。「どうにもならないこと」との向き合い方。#心の真ん中を生きる

女性が「仕事か子育てか」どちらかしか選べないのはおかしい!と一念発起して女性の就労支援団体「ArrowArrow」を立ち上げた堀江由香里さん。目標に向かってまっすぐ進む姿勢を崩さない堀江さんですが、一度は「ArrowArrow」をたたもうとしたとか。彼女なりの壁の乗り越え方はどんな方法なのでしょう。

スタートダッシュは切らないで行こう。 #大人だからこそ楽しむ絵本

絵本と聞くと「子どもが読むもの」と思っていませんか。短くてシンプルな文章と絵で構成される絵本は実は「大人こそ楽しめるもの」も多いんですよ。 「絵本ナビ」編集長の磯崎園子さんに「大人だからこそ読みたい絵本」を紹介してもらいます。いろいろな事情でなかなか口出して言えないこと、言葉にできないようなふんわりとした想いなどを受け止めてくれるコラムのスタートです。

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