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「防災対策」に関連した記事

災害時、間違った知識でわが子が危険に!?正しい防災知識と行動教えます#2020の防災Vol.2

「大切な子どもは、私が守る!」と、決意している親は多いですよね。でももし、その肝心の行動が間違っていたせいで、大切な命が危険にさらされるとしたら……。災害時は、普段考えられないようなことが容易に起こります。その「まさか!」を防ぐために、普段から気をつけておきたい、準備しておきたい防災知識を紹介します。 「防災イツモマニュアル」の監修をしているNPO法人プラス・アーツ理事長の永田宏和さんに伺いました。

【防災備蓄の必要性】防災備蓄を続ける5つのコツ

一般社団法人 防災備蓄収納プランナー協会 代表理事の長柴美恵です。 2016年より防災備蓄のための収納プランナーを育成しています。今回は皆さんに、防災備蓄を楽に続けるコツを5つお伝えします。

【防災備蓄の必要性】お金をかけないで防災備蓄しよう!災害時にあると役立つ「身近なモノ」って?

一般社団法人 防災備蓄収納プランナー協会 代表理事の長柴美恵です。 2016年より防災備蓄のための収納プランナーを育成しています。今回は皆さんに、コストをかけなくても準備できる、多めに持っていると災害時に何かと使える便利なものをお伝えします。

【防災対策】停電時の明かりの準備は懐中電灯だけで大丈夫?

地震が多い国である日本に住んでいる私たち。地震によって電気が止まった際、火災につなげないために今すぐ家庭でできる対策について書籍『地震イツモマニュアル』(ポプラ文庫)の中からご紹介します。

【防災の知恵】防災グッズは絶対「水缶ポリタンク」にまとめてインすべき!いざという時持ち運びしやすい!

9月1日は「防災の日」ですね。 災害などの非常時に備えた防災グッズの準備は万端でしょうか? さまざまなグッズをまとめるために、持ち出しやすいようにリュックの中に入れたり、備蓄食品などを段ボールにまとめたりする方法をとっている方が多いと思います。 意外とかさばる防災グッズの保管場所にお悩みの皆さん、じつは「水缶ポリタンク」を活用すると、スッキリと収納することができるんです。実際に防災グッズを水缶ポリタンクの中に入れ、試してみました。

【警視庁発】非常時に役立つ!必ず知っておきたい懐中電灯をランタンにする活用術

地震・台風・大雨…日々、日本で目の当たりにする自然災害の数々。不安になりながらも、いざ自分が防災対策と言われると、一体何から準備したら良いのか分からず…。 そんな時、【警視庁災害対策課】の公式ツイッターで災害時にとても役立つ活用術の数々が紹介されていることを知りました。

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