そもそもうんこミュージアム YOKOHAMAって?!
ステンドグラスも…
名称 :うんこミュージアムYOKOHAMA
公式HP:https://ale-box.com/unkomuseum/
施設概要:横浜駅東口直通のエンターテイメントビル「アソビル」2階
https://asobuild.com/
期間 :2019/3/15OPEN-当初2019/715までの期間限定
※ 2019/9/30まで延長決定済み。
営業時間:10:00~21:00 ※最終入場受付 20:30
入場方法:事前予約(※空き状況により当日券販売もあり)
販売は下記サイトより
https://reserve.ale-box.com/reserve/
入場料金:中学生以上1600(当日券1700)
小学生900(当日券900)
小学生未満無料(当日券無料)
※小学生未満の子供は保護者1名に対し3名まで
うんこドリル、など強烈な訴求力を持つコンテンツである「うんこ」、大人が遊べて、お酒を楽しみ、グルメを味わい…といったコンテンツの揃う「アソビル」の中でも強烈な存在感のある企画ですよね。発表後、海外メディアからも取材依頼が相次ぎ、一部では「アソビル」ではなく「うんこビル」と呼ばれてしまうほどの影響力を持つスポット。キラッキラなうんこを触って叫んで戯れて…さらに世界のグッズまで知ることができる!?年齢や性別、国籍も問わず多くの方が訪れ、なんとOPENから1週間で1万人もの人が押し寄せたとのこと! すでに10万人来場者を突破しているんです!
衝撃的すぎるうんこミュージアムの世界をレポート!
ハイテンションなお姉さんに案内され、入り口にはカラフルな便器!
恥ずかしさの難関?を突破すると巨大うんこと映像美が圧倒的な【大広場】
へ。圧倒されてしまい、もう固定観念はどこかにいってしまいます
スイーツも全てUNKOな【ウンスタジェニックエリア】では写真を取り巻くる女子多発!
世界各国のうんこグッズを知ることができる【ウンテリジェンスエリア】
どんな国でも妙なものってあるのだな…と感心!
叫んだり踏んだりアトラクションが楽しめる【ウンタラクティブエリア】は子ども達にも大人気! 大人もだいぶハマっている方もちらほら
実はOPEN時の取材でも報道陣が大いに戸惑っていたのが入り口!。
可愛いお姉さんたちが「座って踏ん張って!」って・・・えええ?!
当然実際にはいたしませんが、ここでとある「お土産」がいただけるのですが、これがSNSでも大人気!
入ってから出るまでは、もう強烈すぎる世界観にノックアウト! 大人だけで訪問する方も多く見受けられます。ママ世代としてびっくりするコンセプトですが、この衝撃は会期終了までに体感することをおすすめします!
実はうんこミュージアム以外にも魅力たっぷりなアソビル!
麻布十番で大人気の【DUMBO Doughnuts and Coffee】も出店!
バーテンダーがシェイカーを振るう本格的なバーラウンジ【PITCH CLUB】
宇宙をテーマにしたここにしかない世界観を持つキッズテーマパーク【PuChu!】
ハンドメイドフロア【MONOTORY】ではママたちも夢中になれるワークショップがいっぱい!
スポーツ教室が開かれる屋上フロアには休憩できるスペースも
実はアソビルってうんこミュージアム以外にも魅力が多いスポットなのです!その証拠にOPENからたった3ヶ月で100万人もの来場を記録!
・プロスポーツ選手による子供向け教室が開催!
・ハンドメイドフロアでは毎日日替わりのワークショップ!
・超人気エンターテイメント「リアル脱出ゲーム」などを楽しめる!
・話題のグルメスポットから横浜の老舗グルメまで集結!
・Bar、ビリヤード、ダーツなどオトナの遊びも充実!
・最新型のキッズテーマパーク完備!
これ実は全部!「アソビル」の中で叶うことなんです! 筆者はよくママ友と子ども連れで、この日は教室とランチ、この日はキッズスペースとランチ…この日は夫と一緒に行ってアクティブに遊んでもらって母見学…など活用しています! 夏休みなどの長期休みや、雨天で外では遊べない日でも、大人も子供も楽しめておすすめなんです!(工作の宿題のヒントにもなりそうですよね!)
強烈すぎるうんこミュージアム!やっぱり気になりますよね? ランチや子どもの遊びも兼ねて、ぜひ会期終了までに訪れてみてください! 固定観念、どこかに流されちゃいますよ!
※表示価格は記事執筆時点の価格です。現在の価格については各サイトでご確認ください。