【幼稚園12月号】の付録は森永乳業とコラボした「ピノガチャ」!本物の「ピノ」も入れられる!?

家族・人間関係

sho.jp

2019.11.05

毎月のように付録が話題になっている子ども雑誌の『幼稚園』。12月号は人気のガチャシリーズの新バージョン! なんと本物そっくりな「ピノガチャ」です。さっそくご紹介しますね。

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小学館『幼稚園』12月号 980円(税込)

今月の付録はなんと森永乳業の大人気アイスクリーム「ピノ」と、『幼稚園』の付録で大人気の「ガチャマシーン」がコラボした「ピノガチャ」です。

実際に「ピノガチャ」を作ってみました!

子ども達には、台紙から必要なものを外してもらったり、セロハンテープを切ってもらったりとお手伝いしてもらいながら、みんなで作り上げました。

できあがったピノガチャはやっぱりすごい立派!

さっそくつまみを回してピノが出るか試してみました。

でました!! 本物そっくりなピノが出てきました。

このクオリティーはすごいですよね。見た目ぱっとみた感じだと、ピノにしか見えません。

ということは…

本物のピノを買ってきました。

この中には本物3個。幼稚園の付録のピノ3個入っています。

どれが本物でどれがおもちゃかわかります?
パッと見ではわからないですよね。
それくらい本物そっくりになっているんです。

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『幼稚園』の本には、本物のピノもガチャにいれて遊べると書いてあります。ちょっとしたサプライズを子ども達に仕掛けてみました。おもちゃのピノに混ぜて本物のピノをピノガチャにいれて子ども達に渡しました。ピノガチャをして落ちてきたピノを見て、「本物のピノが入っている!」と子ども達は大はしゃぎでした。

『幼稚園』12月号の付録はSNSでも話題沸騰中!!




実際にピノガチャを作ってみると、やっぱり今回も子ども達の反応はとても良かったです。ガチャガチャしながら、楽しそうに出てきたピノを見ていました。気になった方は本屋さんで入手してみてくださいね。

※表示価格は記事執筆時点の価格です。現在の価格については各サイトでご確認ください。

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著者

悠美

悠美

能登の料理家&いしかわ観光特使

石川県の能登半島に暮らし、旬の野菜や地魚を捌きながら地産地消を楽しむ3児の母。 「能登の料理家」として、クックパッドアンバサダー2026も務めています。 発酵食をこよなく愛し、発酵食エキスパート1級を取得。NHK「激突メシあがれ」や地元メディア等では、能登の宝である魚醤「いしる」や麹調味料をはじめとした、地域の魅力を伝えるレシピを多数披露。また、食べ盛りの子どもたちの胃袋を満たすため、安くておいしい「時短・節約レシピ」の研究にも日々励んでいます。

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