毎日手軽にかける、混ぜるだけの習慣で『腸内フローラ』が整う
善玉菌を増やすために効果的なのが、善玉菌の代表格であるビフィズス菌のエサになるオリゴ糖。ビフィズス菌は加齢で減少し、ストレスや食生活などでも日々変化するので、毎日続けて摂取し、善玉菌を応援することが重要です。そこでおすすめなのが、『オリゴのおかげ』。自然な甘さなので、無理なく手軽に摂り入れることができるのが魅力です。砂糖やはちみつ代わりに食材にかけたり、混ぜてもOK! 熱に強いので料理にも。今と未来の元気のために、毎日ティースプーン2杯からの習慣を始めませんか?
『オリゴのおかげ』ここがスゴイ!
腸内フローラを整えるのにひと役買ってくれるのが、『オリゴのおかげ』。『オリゴのおかげ』は、健康管理に欠かせないプレバイオティクス甘味料であり、1994年の発売以来20年以上、「オリゴ糖」カテゴリー累計売上実績No.1! 毎日の食生活に手軽にプラスするだけで、おなかに毎日正しいリズムをもたらします。すごさのヒミツ、まとめてみました。
※プレバイオティクスとは、人間の腸内に常在する有用菌を増殖させたり、有害な細菌の増殖を抑制することで、人に有益な効果をもたらす、難消化性食品成分。
出典:www.oligo.jpここがスゴイ! ①ビフィズス菌が増える!
ビフィズス菌は善玉菌の代表選手。毎日摂り続けることで自分の腸内にいるビフィズス菌を適正に増やし、「腸内フローラ」のバランスを整えてくれます。※下図参照
ここがスゴイ! ②自然素材で添加物不使用
『オリゴのおかげ』の主成分は、サトウキビからできた砂糖と牛乳に含まれる乳糖に特別な酵素を加えて作った乳糖果糖オリゴ糖。砂糖に近い自然で美味しい甘さが特徴で、カロリーは砂糖の約半分!
ここがスゴイ! ③トクホ だから安心・安全
消費者庁が健康への効果と安全性を認めた特定保健用食品だから安心。「腸内のビフィズス菌を増やし、おなかの調子を良好に保つ」整腸効果が認められています。
相性のいい旬の食材と合わせて、さらなる効果に期待!秋におすすめ美腸ドリンク4つ
『オリゴのおかげ』で作る、美腸ドリンクをご紹介。どれも簡単で、小腹が空いたときのデザートや朝食にぴったりのレシピです。ぜひお試しを!
美腸ドリンク ①アボカド ヨーグルトジュース
美腸に期待の食物繊維が豊富なアボカドをヨーグルトと一緒に。爽やかな味わいです。
材料と作り方(2人分)
ミキサーに、ひと口大に切ったアボカド1/2個分、プレーンヨーグルト(無糖)1カップ、牛乳1/2 カップ、ミントの葉6枚、レモン汁大さじ1、『オリゴのおかげ』大さじ2を入れて撹拌し、氷を入れたグラスに注ぐ。
美腸ドリンク ②巨峰甘酒ジュース
とろっとしてジューシー。甘酒は、善玉菌やオリゴ糖が豊富な非加熱の生甘酒が効果的。
材料と作り方(2人分)
ミキサーに、種を除いた巨峰10 粒、甘酒大さじ2、『オリゴのおかげ』大さじ1、水1カップ、氷4~5個を入れて撹拌し、グラスに注ぐ。巨峰(分量外)を飾っても。
美腸ドリンク ③フレッシュ フルーツティ
リフレッシュにぴったり!ビタミンCなどフルーツの栄養も摂れそう。
材料と作り方(2人分)
ポットに紅茶300㎖を入れ、『オリゴのおかげ』大さじ1を加えて軽く混ぜる。輪切りにしたオレンジ、りんご、レモン各適量を加えてフタをし、1〜2分蒸らす。
美腸ドリンク ④抹茶きなこラテ
きなこと合わせて、食物繊維とオリゴ糖をゲット! やさしい甘さのなごみ系です。
材料と作り方(2人分)
2 つのカップに、それぞれ抹茶小さじ1/2、きなこ大さじ1/ 2 強、『オリゴのおかげ』小さじ1を入れる。温めた豆乳360㎖をぞれぞれに少し加え、練るように粉類を溶かし混ぜ、残りの豆乳を注ぐ。
砂糖のかわりに使えて、腸にもうれしいことたくさんの『オリゴのおかげ』。シロップのほか、携帯にも便利な顆粒スティックタイプやカルシウム吸収促進機能も認められたダブルサポートタイプも。スーパーの砂糖売場やコーヒー売場、ドラッグストアや公式オンラインショップ等で購入できます。ぜひチェックしてみて!
撮影/中林香 フードコーディネート/久保田加奈子 取材・文/諸井まみ
【提供】saita×塩水港精糖「『オリゴのおかげ』で美腸生活はじめました」
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