【ワークマン】デニムエプロンが399円!?お得すぎて普段使いにおすすめ♡

心と体

2019.02.01

ワークマンには、エプロンもすごく種類が豊富で安い!

エプロン売り場もかなり充実していました。

筆者も、毎日の家事に使う為のエプロンをワークマンで購入してみました。

広告

ワークマンのエプロン売り場は想像以上のラインナップ!!

飲食店で見かけたことのあるようなものや、形などいろいろあります。

カラバリも豊富で見ていて楽しくなっちゃいます。

腰下のエプロンもかなりの種類が用意されていました。

初めていったときには、筆者とてもびっくりしました。
想像以上のラインナップです。

きになったエプロンは「デニムエプロン」

出典:store.workman.co.jp左側はデニムエプロン 各399円(税込み)。

右側はワンウォッシュデニムエプロン  各499円(税込み)。

出典:store.workman.co.jp左側はデニム腰下エプロン 399円(税込み)。
右側はデニムマルチエプロン腰下 780円(税込み)。

ここから上の素材は、どちらかいうと薄手のようです。

出典:store.workman.co.jpここから下は厚め素材です。

こちらは、綿100%素材のデニムエプロンシリーズです。
左側は ロープ型 780円(税込み)。
右側は たすき型 780円(税込み)。

出典:store.workman.co.jp綿100%素材のデニムエプロンシリーズのロングバージョンです。
左側は ロープ型 880円(税込み)。
右側は たすき型 880円(税込み)。

デニムエプロンというだけで、これだけのランナップが用意されているんです!

広告

ワークマンのデニムエプロン特集の詳細はこちら

実際に購入してみた♡

筆者が購入したのは「デニムエプロン タスキ型 399円(税込み)」

早速つかってみました。
大きさはフリーサイズで、たすき掛けのものなので、身長が大きい(168センチ)の筆者でも問題ないサイズでした。

そして何より、このエプロンが1枚399円(税込み)というのは驚きです。
エプロンはすぐに汚れてしまうので、洗い替えに何枚か購入することもできる値段というのは、本当にありがたいです。

いかがでしたか?

家庭で使うエプロンもおしゃれなものを使いたいと思いますよね。
ワークマンのエプロンは、いろいろな種類や色や価格が用意されていました。

是非試してみてくださいね。

※表示価格は記事執筆時点の価格です。現在の価格については各サイトでご確認ください。

広告

著者

悠美

悠美

石川県の能登半島に暮らし、旬の野菜や地魚を捌きながら地産地消を楽しむ3児の母。 「能登の料理家」として、クックパッドアンバサダー2026も務めています。 発酵食をこよなく愛し、発酵食エキスパート1級を取得。NHK「激突メシあがれ」や地元メディア等では、能登の宝である魚醤「いしる」や麹調味料をはじめとした、地域の魅力を伝えるレシピを多数披露。また、食べ盛りの子どもたちの胃袋を満たすため、安くておいしい「時短・節約レシピ」の研究にも日々励んでいます。

この記事をシェアする

気になるタグをチェック!

saitaとは
広告