【シャウエッセン】禁止されていた電子レンジ調理がついに解禁!?ボイルとの味の違いは?

料理・グルメ

www.nipponham.co.jp

2019.02.26

子供から大人まで、みんな大好きなシャウエッセン。
このシャウエッセンから重大発表がされました!

なんと、あのシャウエッセンが今まで禁止としていたアレを解禁したというではありませんか!

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シャウエッセンの「手のひら返し」!禁止から一転、電子レンジ調理がついに解禁に!

出典:www.nipponham.co.jp

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なんと、今まで禁止していたレンチンを正式に解禁したということなんです。

心配性だったシャウエッセンさんが、意を決して解禁にしたレンチンで早速筆者もシャウエッセンを楽しんでみたいと思います。

実際にシャウエッセンを電子レンジ調理してみた!

早速シャウエッセンを購入しました。

袋から耐熱皿に入れ替えます。1袋には6本入っていました。

サランラップをかけます。

出典:www.nipponham.co.jpそして、公式HPに掲載されている時間でレンチンしていきます。

筆者は、6本を600wで加熱するので40秒です!

レンチン終了!

シャウエッセンがぷくぷくではちきれそうなくらいにパツパツになっています。

たぶんこの状況をシャウエッセンさんは心配していたんですね。
たしかにレンチンすると、あっという間に中まで熱々になります。

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ボイルとの味の違いは?

食べてみると、「パリッ」「じゅわ~」と中から肉汁があふれてきます。
レンチンしたほうが、フライパンなどで焼くよりかなりパリッ感は強い気がします。

でもこれだけパリっとなるということは、指定以上の加熱をしたら、シャウエッセンさんが心配していた破裂ということになるかもしれません。

でもしっかり説明に従って作ってみるとベストな感じになりました!
これは、あっという間に調理できるので、本当に便利です。

いかがでしたか?

もしかしたら、レンチンを禁止していたことすらしらずに、前からレンチンして食べていた方も多いかもしれません。

破裂することを恐れて今まで禁止されていたレンチン調理ですが、とっても楽で、そしてウマウマでした。

是非、レンチンでシャウエッセンを楽しんでみてくださいね。

※表示価格は記事執筆時点の価格です。現在の価格については各サイトでご確認ください。

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著者

悠美

悠美

石川県の能登半島に暮らし、旬の野菜や地魚を捌きながら地産地消を楽しむ3児の母。 「能登の料理家」として、クックパッドアンバサダー2026も務めています。 発酵食をこよなく愛し、発酵食エキスパート1級を取得。NHK「激突メシあがれ」や地元メディア等では、能登の宝である魚醤「いしる」や麹調味料をはじめとした、地域の魅力を伝えるレシピを多数披露。また、食べ盛りの子どもたちの胃袋を満たすため、安くておいしい「時短・節約レシピ」の研究にも日々励んでいます。

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