全力で“義理チョコ”アピールができる「ブラックサンダー義理チョコBOX」がおもしろすぎる!

料理・グルメ

2020.02.11

そろそろバレンタイン。チョコレートの用意を始めている方も多いのではないでしょうか。会社などで義理チョコを配らなければいけないという方、義理チョコだとしっかり伝えたいけれどなかなか言いづらいという方。なんで今までなかったのかと思うくらいに筆者の心に響いたチョコが販売開始されました。それが「ブラックサンダー義理チョコBOX」です。実際にどんな内容なのかご紹介していきますね。

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「ブラックサンダー義理チョコBOX」600円+税

「ブラックサンダー義理チョコBOX」は1箱に20本入っています。可愛いboxに入っているので、パッケージを開けて会社にそのまま置いておいて、好きなように持って行ってもらうこともできそうですよね。こちらの個包装ですが、一目で“義理チョコ”と分かるようなメッセージが入っているそうです。

「ブラックサンダー義理チョコBOX」の“義理チョコ”アピールメッセージとは?

個包装のパッケージには吹き出し形式で「義理チョコだから勘違い♡しないでね」「義理だけど、気持ちはぶっちギリ♡」「いつもありがとう。義理チョコです♡」「ギリギリで義理です♡」「お返し大丈夫です。義理なので♡」という5種類のメッセージが書かれています。手書き風でこれだけしっかりメッセージが書かれていれば、義理チョコだと理解してもらえますよね(笑)。手軽な大きさの食べやすいブラックサンダー。これはもらった方も気兼ねなく食べることができるはずですよね。

「ブラックサンダー義理チョコBOX」は、義理チョコ!としっかり伝えることができるチョコです。気になった方は、スーパーやドラッグストアーなどで探してみてくださいね。

※表示価格は記事執筆時点の価格です。現在の価格については各サイトでご確認ください。

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著者

悠美

悠美

能登の料理家&いしかわ観光特使

石川県の能登半島に暮らし、旬の野菜や地魚を捌きながら地産地消を楽しむ3児の母。 「能登の料理家」として、クックパッドアンバサダー2026も務めています。 発酵食をこよなく愛し、発酵食エキスパート1級を取得。NHK「激突メシあがれ」や地元メディア等では、能登の宝である魚醤「いしる」や麹調味料をはじめとした、地域の魅力を伝えるレシピを多数披露。また、食べ盛りの子どもたちの胃袋を満たすため、安くておいしい「時短・節約レシピ」の研究にも日々励んでいます。

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