手を汚さずに「チップスター」を食べる画期的なワザ「考えた人すごい!」「子どもに教えたい」

掃除・暮らし

2025.04.06

子どもから大人まで愛されているチップスターですが、食べるときにどうしても手が汚れてしまいますよね。何か汚れない方法があればと探していたところ、SNSでとても便利な方法を見つけたので試してみました。

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チップスターを食べた後の悩み

小腹が減ったときやおやつなどに食べるチップスターですが、素手で食べると手に脂などの汚れがついてしまいますよね。手を汚さずにチップスターを食べることができる便利な方法がないか探していたところ、SNSで画期的な方法を見つけました。

手を汚さずにチップスターを食べる方法 

1. チップスターの蓋を取ります。

チップスター

2. 蓋を縦半分に切ります。

チップスター

3. 蓋の縁部分を取ります。

チップスター

4. 分けた縁の部分をさらに半分に折り、トングのようにします。

チップスター

チップスター

5. ミニトングでチップスターをつかめば手を汚さずに食べることができます。

チップスター

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はさみがあれば簡単にできる方法

チップスターの蓋は意外に硬く、素手ではなかなか切れないため、この方法ははさみがないと難しいかもしれません。ただし、はさみがあれば切るだけで、ミニトングを手軽に作ることができ、手を汚さずにチップスターが食べられます。とても便利な方法でしたので、手を汚さずにチップスターを食べたいという方は、ぜひ試してみてください。 

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著者

悠美

悠美

能登の料理家&いしかわ観光特使

石川県の能登半島に暮らし、旬の野菜や地魚を捌きながら地産地消を楽しむ3児の母。 「能登の料理家」として、クックパッドアンバサダー2026も務めています。 発酵食をこよなく愛し、発酵食エキスパート1級を取得。NHK「激突メシあがれ」や地元メディア等では、能登の宝である魚醤「いしる」や麹調味料をはじめとした、地域の魅力を伝えるレシピを多数披露。また、食べ盛りの子どもたちの胃袋を満たすため、安くておいしい「時短・節約レシピ」の研究にも日々励んでいます。

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