暮らしの"やってみたいコト"集めましたマガジン

上原かほり

フリーライター歴10年。読んだ人の心にふわっとした空気が流れるような記事や情報をお届けできるよう心がけています。

    上原かほりさんの記事一覧

    今夜のおかず、翌日はサンドイッチに。夕食のおかずを使ったリメイクサンドイッチ

    作りすぎてしまってあまったおかず、みなさんは翌日どのように食べていますか? ランチタイムに、いかにも「残り物」と言った感じで食べているのだとしたら、それはとっても損をしています。フードコーディネイターの進藤由美子さんが教えてくれるサンドイッチには、「今夜のおかずは翌日のサンドイッチのため」と思えるレシピがあります。残ったおかずで、美味しいサンドイッチが食べられるって、とっても得した気持ちになりますよね!

    作り置きのおかずがサンドイッチに変身!?おかずとパンの相性をアップする調味料

    週末に作り置きをするという方は多いですよね。毎日同じものを食べていると飽きてしまうときもありますが、そのおかずをサンドイッチにリメイクさせると、全く違った印象になるんです。今回は、フードコーディネイターの進藤由美子さんの「作り置きおかず」を使ったサンドイッチレシピをご紹介します。

    買ってきたお惣菜と好きなパンを使ったリメイクサンドを楽しむレシピ

    サンドイッチを作るとき、野菜を切ったり、具材を調理したりするのが面倒……という方のために、フードコーディネイターの進藤由美子さんに、買ってきたお惣菜を美味しくおしゃれなサンドイッチに変身させるレシピを紹介していただきます。手軽に食べられるサンドイッチは、作るときにも気楽に作れるのがいいところですね!

    ティー好きのためのスターバックス|もうコーヒーだけじゃない、新しいスタバがオープン!

    2020年7月1日(水)に「スターバックスコーヒー六本木ヒルズメトロハット/ハリウッドプラザ店」がリニューアルオープンします。 このお店のコンセプトは、“SpecialTeaTime”(スターバックスのティーで心にゆとりを)。多彩なティービバレッジが揃った、ティーをイメージしてデザインされた空間の中で、ゆとり感じるひと時を過ごすことができるお店になっています。 「スタバと言えばコーヒー」のイメージを変えるスターバックスの新しい顔を見ることができますよ。

    ダイエット中でも罪悪感なく食べられる美味しいサンドイッチレシピ

    フードコーディネイターの進藤由美子さんの著書『明日もサンドイッチ』には、おいしそうなサンドイッチのレシピがたくさん掲載されています。驚くほどいろいろな種類のサンドイッチが紹介されています。サンドイッチはバランスよく食べられるように工夫する、とおっしゃる進藤さん。今回はダイエット中でも罪悪感なく食べられるレシピをご紹介。

    『愛の不時着』で韓国ドラマデビューする人続出!話題の“中毒性のあるおすすめ韓国ドラマ”3選

    韓国ドラマをこれまで見たことがなかった人にもぜひ見てほしいドラマがあります。 筆者は、今話題の「愛の不時着」で韓国ドラマデビューを果たしました。新型コロナウイルスの影響で自粛生活を送る中、何人もの友人から「愛の不時着は絶対見たほうがいい」と勧められ、SNSでも頻繁にタイトルを目にし、朝の情報番組でも出演者たちが大絶賛! ここまでくるとさすがに「韓国ドラマは見ないんだよねぇ」とか言ってる場合ではないなという気持ちになったのです。

    サンドイッチに何はさむ?フードコーディネイター進藤由美子さんの思い出の「コロッケサンド」

    「サンドイッチが大好き!」というフードコーディネイターの進藤由美子さん。彼女の最新刊『明日もサンドイッチ』は、発売直後にAmazonで完売になるほど注目されています。おうち時間が増えて、これまでは外で食べていた料理に挑戦したいという女性が増えています。この本に出てくるのは、おしゃれなカフェにありそうなサンドイッチばかり! そして、わかりやすいレシピがついているので、「これを自分で作れるの?」とワクワクしてしまうような内容なんです。 今回は、進藤さん厳選のサンドイッチレシピを5回連載でご紹介。本の中で紹介しているレシピから、この連載用にご用意いただいたレシピまで盛りだくさんの内容でお届けします。

    ステイホームを支えてくれた人々へ感謝の気持ちを伝えたい!

    この3か月ほど、新型コロナウイルスの影響により、世界中の人々が想像もしていなかった生活を送ってきました。感染症予防のために、これまで当たり前に過ごしていた日常から、ほぼ家から出ないという非日常の日々に。 新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐための不要不急の外出をせずに生活をすることができたのは、その生活を支えてくれるさまざまな職業の方の頑張りがあったからこそです。 緊急事態宣言が全国で解除となり、徐々に経済活動が再開しようとしている今、改めて感謝を伝えたいと思います。

    【アフターコロナの子育て】「やりたいことを認める」と子育てはびっくりするほど楽になる!?

    徐々に緊急事態宣言が解除となり、数ヶ月止まっていた経済活動が再開しつつあります。しかし、完全に元の生活が戻るわけではなく、引き続き新型コロナウイルス感染予防を心がけた自粛生活をしていく必要はあります。 学校休校が続いた子どもと親の関係も、さまざまな事態によって変化していくことでしょう。この落ち着かない日々の中で、親子の会話や接し方、どんなことを意識するとより良い関係を築いていけるのかを、今回も「おやこみゅ」NPO法人親子コミュニケーションラボ代表理事である天野ひかりさんにお聞きしました。

    パパとママの会話の仕方で子どもの喜びが3倍に!?コロナ渦で変化した家族時間の過ごし方

    この数ヶ月、世界中がこれまでに経験したことのない非日常的な日々を過ごしています。 当たり前だった生活を送ることができなくなり、子どもたちは学校へ行くことができず、親は自宅で仕事をするようになりました。この外出自粛期間のなかで親子関係、夫婦関係には大きな変化が起きたのではないでしょうか。 そこで今回は、「おやこみゅ」NPO法人親子コミュニケーションラボ代表理事である天野ひかりさんに、自粛生活の中での親子の変化、また、家族みんなが揃う時間が増える中で意識していきたい夫婦の会話についてお話を聞きました。

    幼児体育のプロフェッショナルが教える、「縄跳びのコツと、楽しく毎日続ける方法」

    自粛生活がスタートしてから、広いスペースがなくても簡単にできる運動として縄跳びをするお子さんが増えたそうです。ジョージコーチは16年勤務した幼稚園で、園児たちの縄跳び教育に力をいれてきたそうです。幼児期からスタートする縄跳びにはどのようなメリットがあるのでしょうか?  ジョージコーチに縄跳びについてのお話をお聞きしました。

    【自粛太り解消エクササイズ】幼児体育のプロフェッショナルが教える「燃焼系サーキット運動」

    外出自粛の生活の中で、聞こえてくるのが「太ってしまった……」という声。ママだけではなく、子どももパパも、おうちで過ごす時間が増えて体を動かすことが減り、それでも毎日3食の食事を摂っていたら、太ってしまうのは当然ですよね。摂取カロリーを意識したとしても、やはり少しでも体を動かしておかないとどんどん体重は増えていきます。 そこで今回は、ママたちの自粛太り解消になるエクササイズをジョージコーチにおしえていただきました。

    幼児体育のプロが教える、「家族でできる部屋の中での遊び」で夫婦のコミュニケーションも円滑に!?

    自粛生活がスタートし、家族全員で過ごす時間が増えた中で耳にすることが増えた「コロナ離婚」という言葉。普段なら、旦那さんは仕事へ、子どもたちは学校へ、家族それぞれの時間が持てた生活から、家族全員で1つ屋根の下で過ごす時間が増えたことによってストレスがたまるということもありますよね。そして、お子さんだけではなく大人だって自粛生活の中で運動不足の日々。ギスギスして過ごすより、夫婦で仲良くエクササイズをしてみませんか?

    幼児体育のプロフェッショナルが教える「おうちの中で、ゲーム感覚で体を使える遊び」

    自粛生活中のお子さんの運動不足を心配するママたちのために、幼児体育のプロフェッショナルであるジョージコーチが教える「おうちで簡単にできるトレーニング」をご紹介しています。 前回は、「おうちで遊びながら体幹トレーニング」をご紹介しましたが、第2回目となる今回は、「ゲーム感覚で体を使える遊び」を教えていただきました。 第1回目:おうちで遊びながら体幹トレーニング

    幼児体育のプロフェッショナルが教える「おうちで遊びながら体幹トレーニング」

    自粛生活が続く中、お子さんたちの運動不足が気になっているというママは多いはず。思いきり外で遊ぶこともままならない今、家の中でできる効果的な運動が知りたいというママたちの声を受け、幼児体育のプロフェッショナルの方に、おうちで簡単にできるトレーニングを教えてもらいました。

    自粛生活で感じたパートナーへの素直な感情。7割の人が「一緒にいられて嬉しい」と回答!?

    自粛生活が続く中、家族全員が揃って過ごす時間が増えています。テレワークを推奨する企業も増え、多くの夫婦が結婚してから初めてと言っていいくらい多くの時間を共に過ごしていますよね。 パートナーとの関係は、変化しましたか? 変化した場合、それは良いほうに? それとも……?

    ステイホームでもあのレストランの味を再現!神レシピ本でおうちご飯を楽しんで♪

    家で過ごす時間が増え、いろんな意味で大人も子どももストレスが溜まっている。子どもが幼稚園に行っている間に気の合う友達とランチに行くことが楽しみだった私にとって、ランチに行けないどころか、毎日毎日、繰り返し家族のために3食の食事を作り続ける日々はなかなか辛い。 とは言え、世界中が未知のウイルスと戦う中で、今自分ができることと言えば、不要不急の外出は控え、家の中で過ごすことなのだ。だから、朝・昼・晩と、時には手抜きをしながら、時には近所の飲食店を微力ながら応援すべくテイクアウトを活用したりして過ごしている。

    【今こそ読むべき一冊】子どもと向き合う時間が増えたからこそ抱える悩みを解決してくれる『スゴ母列伝』

    2月下旬から続く外出自粛の流れを受けて、子どもと一緒にいる時間が長くなっている今日この頃。そろそろ煮詰まりかけているご家庭もあるのでは? 日中あれやこれやと口を出してしまい、最終的には怒りすぎ……子ども寝顔を見ながら「ごめんね」とつぶやく日々が増えた。

    話題の動画「ありがとう、コロナウイルス」。ポーランド歌手リヤ・ソコルさんのメッセージは……

    3月19日、ポートランドの歌手リヤ・ソコルさんが、自身のYouTubeチャンネルにアップした動画が世界中で話題になっている。 公開から約1か月、約45万回再生されている動画のタイトルは、「ありがとう、コロナウイルス」。

    人生最後に食べたいおやつには、その人の人生が詰まっている

    日常を暖かいタッチで切り取り、読者の心を癒す文章が人気の小川糸さん。最新作「ライオンのおやつ」を読んで考えたこと、感じたこと。

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