1.“雨の日の新定番”「サイクルモードレインコート」
【ワーカービー(workerbee)】
2021年のグッドデザイン賞を受賞した、ワーカービーの「サイクルモードレインコート」。自転車通勤にも対応した設計で、TPUラミネート加工の素材は劣化しにくく耐久性に優れているのも魅力のひとつです。光沢を押さえたマットな生地感がカッパっぽさを消し去り、Aラインのシルエットが全身をすっきりとした印象に。膝下丈で雨の日の足元もしっかりカバーしてくれます。ベージュ・ギンガム・オリーブ・ネイビーのカラー展開で、雨上がりにそのまま電車やお店に入っても違和感のないデザイン。3,980円(税込・送料無料)。
購入した人のレビューでは、「デザインがおしゃれでカッパに見えない」「自転車でも濡れなかった」「軽くてコンパクトにまとまる」といった声が見受けられました。
2.“ポンチョなのに、着こなせる”「サイクルモードハイポンチョEX」
【AMETOHARE(アメトハレ)】
AMETOHARE(アメトハレ)の「サイクルモードハイポンチョEX」は、ポンチョ型ならではのゆとりあるシルエットに、本格的な防水機能を詰め込んだ一枚。自転車用のヘルメット着用のまま被れる大きなフード設計(取り外し可能)で、雨の日の自転車移動も安心です。耐水圧10,000mm・透湿度10,000g/m2と高水準の防水透湿性能を発揮しながら、ベルトでシャープに絞ればおしゃれなシルエットに変身するのがうれしいところ。グレージュ・アイスグレー・ブラックと、大人の女性に似合うカラー展開も魅力。6,480円(税込・送料無料)。
購入した人のレビューでは、「ヘルメットを被ったまま使えて便利」「ベルトを絞るとおしゃれに見える」「生地がしっかりして丈夫」といった声が見受けられました。
3.“雨の日に、コートで出かけよう”「ミヤコート(AX-20)」
【アエトニクス(AETONYX)】
アエトニクスの「ミヤコート(AX-20)」は、特許取得の「回転フード」が目を引く、機能もデザインも高水準の一枚。三層構造生地で透湿防水性能(耐水圧 10,000mm)を確保しながら、マットな生地感がレインコートっぽさを感じさせません。ウエストのベルトでシルエットを絞れば、トレンチコートのようなエレガントな印象に。前面の透明フードが視界をクリアに保ち、夕暮れ時の安全を支える反射帯も備えているのは頼もしいところ。自転車でのお子さまの送迎にも、通勤にも、幅広く活躍する一枚です。 9,790円(税込・送料無料)。
購入した人のレビューでは、「回転フードが使いやすい」「トレンチコートみたいでおしゃれ」「蒸れにくく快適に着られた」といった声が見受けられました。
梅雨こそ、おしゃれに
雨の日を“仕方ない”と諦めてしまうのは、もったいないもの。機能も見た目も妥協しないレインコートを一枚持っておくだけで、梅雨の季節もぐっと気持ちよく過ごせます。お気に入りの一枚を見つけて、雨の日のおしゃれを楽しんでみてくださいね。
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