【セブン】「コーヒービーンズチョコ」はほろ苦で激ウマ♡ノーマルとティラミス、どっちが好き?

料理・グルメ

2019.03.13

セブンイレブンでそっと売られている「コーヒービーンズチョコ」をご存知ですか?

これが、甘すぎず、ほろ苦い味が癖になると話題なんです。

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実食レポ♡まずは「コーヒービーンズチョコ」ティラミス味 138円(税別) 1袋184キロカロリー!

「コーヒービーンズチョコ」ティラミス味は1袋30g入りで184キロカロリー!

あけてみるとこれくらの量です。ジッパーもついているので、一気にたべきれなくても蓋ができます。

「コーヒービーンズチョコ」のティラミス味は、マスカルポーネチーズとココアの2層の中にポリっと食べられるコーヒー豆が入っています。

甘いだけではなく、しっかりとコーヒーの苦みも感じられて、食べていても飽きずに食べ続けられてしまいます。

甘すぎるのが嫌いな方も、コーヒーだけだと苦すぎてという方にも、どちらにも楽しんでもらえる味です。

実食レポ♡次に「コーヒービーンズチョコ」 138円(税別) 1袋178キロカロリー!

「コーヒービーンズチョコ」エチオピア産モカ豆入り1袋30g入りで178キロカロリー!

「コーヒービーンズチョコ」はコーヒー豆を一粒まるごとチョコレートでコーティングされています。ティラミス味より1粒1粒が少し小粒です。

そしてこちらは、とてもコーヒー豆の香りが強く、しっかりとコーヒーの味を楽しみながら食べることができます。

甘くないコーヒーが好きだけど、ちょっと疲れて甘さがも少しほしい!
そんな方にはおすすめです。

筆者は、2つとも食べてみました。
ティラミス味もとても美味しかったんですが、コリコリしたコーヒー豆の味がしっかり味わえる点で、スタンダードの「コーヒービーンズチョコ」が筆者は好きです。

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SNSでもひそかに話題!





いかがでしたか?

「コーヒービーンズチョコ」は、お菓子売り場にひっそりと売られていますが、かなりのコスパ大のチョコでした。

ほっと一息つきたいとき、あまり甘いものが得意ではない人でも、これならコーヒーのほろ苦さがかなり効いているので、食べられると思います。

筆者も、「コーヒービーンズチョコ」のファンになってしまいました。

是非、試してみてくださいね。

※表示価格は記事執筆時点の価格です。現在の価格については各サイトでご確認ください。

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著者

悠美

悠美

石川県の能登半島に暮らし、旬の野菜や地魚を捌きながら地産地消を楽しむ3児の母。 「能登の料理家」として、クックパッドアンバサダー2026も務めています。 発酵食をこよなく愛し、発酵食エキスパート1級を取得。NHK「激突メシあがれ」や地元メディア等では、能登の宝である魚醤「いしる」や麹調味料をはじめとした、地域の魅力を伝えるレシピを多数披露。また、食べ盛りの子どもたちの胃袋を満たすため、安くておいしい「時短・節約レシピ」の研究にも日々励んでいます。

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