暮らしの"やってみたいコト"集めましたマガジン

【簡単まとめ髪①】ボブやショートヘアがおしゃれ映えする「ひとつ結び」アレンジ!30秒で出来る!

saitaPULS編集部

ヘアゴム1本だけでできる簡単ヘアアレンジを紹介。今回は、ボブ、ショートの方に向けた「ひとつ結び」。ひとつ結びはまとめ髪のなかでも一番簡単なヘアスタイル。髪が短いので、まとめる前にワックスをつけるのがポイント。コツをつかんで、簡単におしゃれ見えを叶えましょう!

ボブ、ショートヘアの30秒でできる「ひとつ結び」

●最初に、ワックスを内側につけて髪をまとめやすくしましょう!

まずは髪をきれいにまとめるために内側にかためのワックスをつけます。内側につければボリューム感がキープできます。
●次に、髪を結んで整えたら、前髪は流して束感をだしましょう!

ひとつに結んだら、トップの髪を写真のように引き出します。出てきてしまう髪はかためのワックスでおさめて!前髪はサイドに流して。
2ステップで、完成! 
30秒であっという間にできちゃいます。
サイド
バック

髪を結ぶ前にトップの髪を少量ずつ引き出してボリューム感を与えればペタンコ髪もカバーできます!さらにトップに高さを出すことで今っぽい仕上がりに。

トップの髪を少量ずつ引き出してボリューム感を出すことがポイント!30秒でできるので、忙しい朝でもヘアゴム1本で簡単にヘアアレンジができちゃいます。

監修/秋葉千菜(GARDEN Tokyo アートディレクター)


『saita』2018年7月号より抜粋

前日の全体記事ランキング

1

【洗濯の裏ワザ】うっかりつけたボールペンのインク汚れは「ご飯粒」が解決してくれる件!

白いシャツを着ているときに限って、汚してしまうことはありませんか? 胸ポケットに先を出したままボールペンを入れたままにしてしまったり……。 汚れの中でも、ボールペンのインクってなかなか取れないですよね。 そんな時の救世主は、以前TV番組「ソレダメ! 〜あなたの常識は非常識!?」でやっていた「ご飯粒」を使った落とし方。早速、私も試してみました。 液体洗剤と混ぜて汚れ部分にこするだけでみるみるうちに汚れが消えていくんですよ~。 驚きの方法を紹介します。

2

鶏むね肉をやわらかく仕上げるコツは?節約したいけどがっつり食べたいときのピリ辛鶏むね肉おかず2選

ヘルシー食材の代表格といえば"鶏むね肉"。 低カロリーで高たんぱく質に加えてリーズナブルなので家計にも優しいです。 その一方でパサパサの食感が苦手という人も多いのではないでしょうか? そこで、ひと手間加えるだけでふんわり仕上げることのできるワザをご紹介します。 今回は、そのワザを使って韓国風の「ヤンニョムチキン」と「タンドリーチキン 」の2品を作りたいと思います。 どちらも簡単に作れるので忙しいときにもぴったりなレシピです。

3

「酸っぱいキウイ」を甘~くする裏ワザ試してみた!「えっ、カットして冷蔵庫に入れるだけ⁉」

栄養価の高いキウイは、ビタミンCも豊富に含まれているので風邪などが流行る季節に積極的に食べたいですよね。でも酸っぱいキウイは苦手、という方も多いのでは? 酸っぱいキウイを簡単に甘くする2つの方法を試してみたので、ご紹介します!

4

【免疫力アップ】でコロナに負けない体作り!調理いらずで手軽に食べられるおすすめ第1位は?

新型コロナウイルス再流行への警戒は続いていますが、最近では経済活動が徐々に再開され、人の往来が戻りつつあります。そこで、感染から身を守るために「免疫力」への関心が高まっています。 長い自粛期間が続く中、「免疫力」を高めるために、みんなはどのような工夫をしているのでしょうか。さっそく、みんなが実際に実践している「免疫力アップ」の具体的な対策を見ていきましょう。

5

やるとやらないでは大違い!【フェイスパウダー】の塗り方のひと手間で、肌の透明感&崩れにくさがUP!

年齢を重ねるにつれ、お肌に「透明感」がなくなってきたと感じませんか? 「マスク」が手放せない今、どうしてもお顔の印象が暗くなりがちですよね。 「フェイスパウダー」の塗り方を少し工夫するだけで、お肌に「透明感」がプラスされ、お顔の印象がパッと明るくなりますよ。それでは早速、ご紹介します。

この記事をシェアする

RECOMMEND

CATEGORY

RANKING

TOP