【ローソン】かわいすぎる見た目の「イヌみたいなぱん」&「ネコみたいなぱん」が登場!

料理・グルメ

2020.01.24

1月21日にローソンから販売された「イヌみたいなぱん」と「ネコみたいなぱん」。かわいい見た目だったので思わず店頭で手に取って、そのまま購入してしまいました。どんな商品なのか、さっそくご紹介していきますね!

広告

ローソン「イヌみたいなぱん」116円+税 228kcal

出典:www.lawson.co.jp公式サイトによると、甘さを抑えた白い生地にミルククリームを包み、ビスケット生地をトッピングしたイヌのようなかわいい見た目のパンとのことです。

「イヌみたいなぱん」ですが、顔はパッケージに描かれているので、出してしまうとそこはかとなく寂しさを感じますね…。なんとなくクリームパンっぽい形状ですが、中を割ってみてみると、カスタードクリームではなく、白いミルククリームが入っています。パン自体もすごく柔らかいし、甘いミルククリーム入りでこのビジュアルなので子どもが喜びそうなおやつパンですね。

ローソン「ネコみたいなぱん」125円+税 250kcal

出典:www.lawson.co.jp公式サイトによると、竹炭を配合した黒いパンにツナフィリングを包み、三角形の生地を二つつけた、ネコのようなかわいい見た目のパンだそうです。

続いて「ネコみたいなぱん」を試してみます。
こちらもパッケージの猫の顔が描かれていて、黒猫ちゃんです。パッケージから取り出してみると、耳までしっかり真っ黒のパン生地です。

一口食べてみてびっくり!筆者は、チョコパンかと思って食べてみたところ甘くない!!!なんと中にはツナフィリングが入っていて、甘くないおかずパンだったんです。

広告

甘いと思って食べてびっくりしましたが、おかずパンとして食べると、ツナの味がしっかりしていて美味しいです。

「イヌみたいなぱん」&「ネコみたいなぱん」はSNSでも高評価!








「イヌみたいなぱん」は甘いパンが好きな方、そして「ネコみたいなぱん」はおかずパンが好きな方におすすめです。気になった方はローソンで探してみてくださいね!

※表示価格は記事執筆時点の価格です。現在の価格については各サイトでご確認ください。

広告

著者

悠美

悠美

石川県の能登半島に暮らし、旬の野菜や地魚を捌きながら地産地消を楽しむ3児の母。 「能登の料理家」として、クックパッドアンバサダー2026も務めています。 発酵食をこよなく愛し、発酵食エキスパート1級を取得。NHK「激突メシあがれ」や地元メディア等では、能登の宝である魚醤「いしる」や麹調味料をはじめとした、地域の魅力を伝えるレシピを多数披露。また、食べ盛りの子どもたちの胃袋を満たすため、安くておいしい「時短・節約レシピ」の研究にも日々励んでいます。

この記事をシェアする

気になるタグをチェック!

saitaとは
広告

人気記事ランキング

ランキングをもっと見る