インスタ映え間違いなし!手作り簡単カラフルフルーツ飴を子どもと一緒につくっちゃおう

料理・グルメ

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「フルーツ飴」を作るときの注意点!飴をつけるときにはやけどに気をつけて

【手順1】すでにカットされているカットフルーツを使います。ヘタがついていたり、大きさが大きすぎるものは、さらにカットするなどして調整します。

【手順2】子ども達と一緒に竹串にフルーツを刺していきます。

【手順3】フライパンに上白糖と水を入れて中火で加熱します。

【手順4】沸騰したら火を弱火にして焦がさないように砂糖を溶かしていきます。混ぜてしまうと砂糖が固まってしまうので、混ぜずに火かげんを注意します。

【手順5】このように透明になって砂糖が溶けたら飴の準備は完了です。この中にフルーツをまぶしていきます。

【手順6】やけどしないように、飴をフルーツにつけていきます。

「フルーツ飴」のフルーツを竹串に刺していく作業はとても楽しく、子ども達は自分の好きなフルーツを喜んで刺していました。

ただフルーツにつける際にはお鍋がとても熱く、万一触ってしまうとやけどしてしまうことも考えられます。そのため飴を付ける作業は大人がしてあげるほうが良いかと思います。

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※表示価格は記事執筆時点の価格です。現在の価格については各サイトでご確認ください。

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著者

悠美

悠美

能登の料理家&いしかわ観光特使

石川県の能登半島に暮らし、旬の野菜や地魚を捌きながら地産地消を楽しむ3児の母。 「能登の料理家」として、クックパッドアンバサダー2026も務めています。 発酵食をこよなく愛し、発酵食エキスパート1級を取得。NHK「激突メシあがれ」や地元メディア等では、能登の宝である魚醤「いしる」や麹調味料をはじめとした、地域の魅力を伝えるレシピを多数披露。また、食べ盛りの子どもたちの胃袋を満たすため、安くておいしい「時短・節約レシピ」の研究にも日々励んでいます。

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