「フルーツ飴」を作るときの注意点!飴をつけるときにはやけどに気をつけて
【手順1】すでにカットされているカットフルーツを使います。ヘタがついていたり、大きさが大きすぎるものは、さらにカットするなどして調整します。
【手順2】子ども達と一緒に竹串にフルーツを刺していきます。
【手順3】フライパンに上白糖と水を入れて中火で加熱します。
【手順4】沸騰したら火を弱火にして焦がさないように砂糖を溶かしていきます。混ぜてしまうと砂糖が固まってしまうので、混ぜずに火かげんを注意します。
【手順5】このように透明になって砂糖が溶けたら飴の準備は完了です。この中にフルーツをまぶしていきます。
【手順6】やけどしないように、飴をフルーツにつけていきます。
「フルーツ飴」のフルーツを竹串に刺していく作業はとても楽しく、子ども達は自分の好きなフルーツを喜んで刺していました。
ただフルーツにつける際にはお鍋がとても熱く、万一触ってしまうとやけどしてしまうことも考えられます。そのため飴を付ける作業は大人がしてあげるほうが良いかと思います。
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