【業務スーパー】「ポルチーニ茸入り グランラビオリ」は茹でるだけ!簡単調理で本格的な味が楽しめる

料理・グルメ

広告

「ポルチーニ茸入り グランラビオリ」の味付けはお好みで!

茹でた「ポルチーニ茸入り グランラビオリ」に味付けをして楽しんでみます。
今回試してみた味付けは、粉チーズ、トマトソース、バジルソースの3種類。どれも既製品です。

粉チーズを試してみます。

チーズはとてもシンプルな味なので、グランラビオリの味を生かしています。

トマトソースを試してみます。

組み合わせとしては合いますが、トマトの味が強いので、グランラビオリの具の味が少し薄まってしまいます。

バジルソースはどうでしょうか。

バジルソースの風味がグランラビオリとすごく合います。

「ポルチーニ茸入り グランラビオリ」を3種類の味付けで楽しんでみました。

もともと「ポルチーニ茸入り グランラビオリ」は、ラビオリの中にある具材に味がしっかりついています。そのため、そのまま食べてもポルチーニ茸の味がしっかり味わえます。そしてラビオリのモチモチの食感がよいです。でも、モチモチのラビオリの部分には味がついていないので、ちょっと味があるとさらに楽しめました。

筆者としては、3種類の味付けの中では、粉チーズが一番好きでした。

「ポルチーニ茸入り グランラビオリ」は、茹でるだけで簡単に楽しむことができます。そのままでも十分に楽しめましたが、ソースを替えることでさらにおいしく楽しめます。

お家でごはんを作る機会も増えてきているので、簡単に一品できるものがあると心強いですね。ぜひ業務スーパーの「ポルチーニ茸入り グランラビオリ」も楽しんでみてくださいね。

※表示価格は記事執筆時点の価格です。現在の価格については各サイトでご確認ください。

広告
Googleにsaitaをお気に入り登録する saita(サイタ)に を入れるだけ!

著者

悠美

悠美

能登の料理家&いしかわ観光特使

石川県の能登半島に暮らし、旬の野菜や地魚を捌きながら地産地消を楽しむ3児の母。 「能登の料理家」として、クックパッドアンバサダー2026も務めています。 発酵食をこよなく愛し、発酵食エキスパート1級を取得。NHK「激突メシあがれ」や地元メディア等では、能登の宝である魚醤「いしる」や麹調味料をはじめとした、地域の魅力を伝えるレシピを多数披露。また、食べ盛りの子どもたちの胃袋を満たすため、安くておいしい「時短・節約レシピ」の研究にも日々励んでいます。

この記事をシェアする

気になるタグをチェック!

saitaとは
広告

人気記事ランキング

ランキングをもっと見る