見失った「ラップの切り口」を簡単に見つけられる裏ワザ!道具不要ですぐできる。

掃除・暮らし

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2022.12.24

ラップを使おうと思ったら切り口を見失ってしまい、どれだけ探しても見つからない……。よくあることと思いますが、急いで使いたいときはイライラしますよね。なかなか切り口が見つからないときに、SNSでいい方法がないかと探していたところ、便利な方法を発見しました!

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ラップの切り口が見つからない……

ラップを使おうと思ったとき、切り口を見失い、どれだけ探しても切り口が見つからないということはありませんか? どれだけ触ってもラップの切り口が見つからず、途方に暮れてしまった経験をしたことがある方もいらっしゃるのではないでしょうか。そんな見失ったラップの切り口を簡単に見つける方法をSNSで見つけたので、実際に試してみます。

ラップの口を見つける方法とは?

1. 切り口がわからなくなったラップを両手でしっかり握ります。
持つ部分は、ラップの両端付近を持ってくださいね。

2. ラップの芯をしっかりと持ったまま、タオルを絞るようにねじります。

それぞれの手が逆方向になるようにねじってくださいね。

3. 何回かねじっているとラップの端が出てきます。その部分をひっぱると簡単にラップを出すことができます。
ラップラップラップラップラップ

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道具は必要なし!今すぐできる方法を試してみて

一度見失ってしまうと見つけることができずイライラするラップの切り口を、この方法であればあっという間に見つけることができました。ラップを箱から取りだすという手間はかかりますが、とくに道具を使うこともなくできる方法はとても便利です。タオルを絞るようにねじるだけで、簡単にラップの切り口を見つけることができるので、便利グッズなどを用意する手間もなくてカンタンですね。

簡単に試すことができるので、もしラップの切り口を見失って困ったときには、ぜひ試してみてくださいね。

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著者

悠美

悠美

石川県の能登半島に暮らし、旬の野菜や地魚を捌きながら地産地消を楽しむ3児の母。 「能登の料理家」として、クックパッドアンバサダー2026も務めています。 発酵食をこよなく愛し、発酵食エキスパート1級を取得。NHK「激突メシあがれ」や地元メディア等では、能登の宝である魚醤「いしる」や麹調味料をはじめとした、地域の魅力を伝えるレシピを多数披露。また、食べ盛りの子どもたちの胃袋を満たすため、安くておいしい「時短・節約レシピ」の研究にも日々励んでいます。

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