「チョコベビーの空き容器」の“熱中症対策に便利”な使い道「サイズちょうどいい」「持ち歩きたい」

家のこと

2025.08.29

おやつにもぴったりなチョコベビー。食べ終えた後に残る容器は、じつはあるものを持ち運ぶ際にぴったりのケースとして活用できるんです。

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容器を捨ててはもったいない

チョコベビー

チョコベビーには、大きいサイズのチョコベビージャンボがあります。チョコベビージャンボの大きさは、容器のサイズが154×53×25mm。チョコがたっぷり102g入っていて、家族や友達同士でも楽しめる大きさです。

食べ終えた後に残る容器は、じつはお出かけにぴったりの活用術があるんです。今回は、SNSで見つけた「チョコベビーの空き容器の活用術」を試してみた結果をご紹介します。

「チョコベビー」ケースの再利用アイデア

チョコベビーの空き容器のラベルをはがし、しっかりと洗い、乾かしてからご使用ください。

ベビーチョコの容器

塩分チャージタブレッツは熱中症対策にぴったり。素早くチャージでき、水と一緒に食べることで、効果的な水分と塩分の補給が可能になるんだそう。

個包装なので、お出かけに持ち歩いたり、職場などでシェアしたりするのにぴったりです。しかし、袋ごと持ち歩くと内容量が81gとサイズが大きすぎて、かさばると感じたことはありませんか?

塩分チャージ

なんとSNSでは、塩分チャージタブレッツがチョコベビーの容器に12個入るとありました! 

塩分チャージ

個包装された塩分チャージタブレッツを、2個合わせて手で持ち、容器に入れるのがポイントです。さっそく、試してみると……。

塩分チャージタブレッツを入れたチョコベビーの空き容器

12個、しっかり入りました。容器にすき間があるので、フタをしてもがつぶれる心配がありません。

袋に入れて持ち歩くとシャカシャカ音がなるのが気になるときに、この方法で解消できます。

塩分チャージ

袋とチョコベビーの容器を比べてみると、コンパクトなサイズで、幅を取らずに持ち運びができます。熱中症対策に、ぜひ活用してみてください。

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