iYON(アイヨン)とは?
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日本テレビと女性向けメディアの『4MEEE』が共同開発したブランドです。
ブランド名のiYON(アイヨン)には、「私」と数字の「4」をかけ合わせて「幸せ」。“ご機嫌な私をつくる”ビューティブランドでありたいと願いが込められているそう。
“ご機嫌な私をつくる”
みなさんは、普段から意識できていますか? バタバタと過ぎていく日々の中で、1日の数分でも、自分のための時間、自分を大切にする時間を持ちたいものです。
iYONは、100名以上の働く女性へのアンケートや座談会で見えてきたリアルな悩みをもとに開発された商品。
「夜のスキンケアはちゃんとしたい」
「美容液には投資したい」
「でも……時間も気力も足りない」
特に多かったお悩みが、「お風呂上がりの乾燥が気になるのに、そこからスキンケアをする余裕がない」という声だったそう。
そこで生まれたのが、お風呂の中で使える“インバス導入美容液”という新発想の美容液。濡れた肌にそのまま使えるので、お風呂後のスキンケアのハードルがぐっと下がりますよね。
ブランドアンバサダーに就任した玉井詩織さん
iYONアンバサダーに就任した玉井詩織さん
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今回、iYONの世界観を体現する存在としてブランドアンバサダーに選ばれた、ももいろクローバーZの玉井詩織さん。30歳を迎えた今、「美容との距離感」が変わってきたといいます。
玉井詩織さん:「美容のお仕事は自分とは縁遠いと思っていました。でも、任せてもらえる年齢になったんだなとうれしかったです」
なんと、昨年、化粧品検定1級・2級を取得したという玉井さん。そのきっかけは、年齢とともに感じる肌の変化だったそう。
玉井詩織さん:「今まで普通にやってきたことが、急に合わなくなったり。何もしなくても調子がよかった肌が、急に荒れたりして……」
そこで学んだのが、“引き算の美容”なんだとか。
玉井詩織さん:「やりすぎないことが大事だと思います。必要なときに必要なものを入れて、必要ないときは無理にしない」
家事や仕事、子育てに追われるsaita世代にとって、この考え方は救いになりますよね。
30代からの「無理しない美容」
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この日のトークイベントで司会を務めた日本テレビの忽滑谷(ぬかりや)こころアナウンサーと玉井さんは、なんと幼馴染という関係性。
小学校の頃からお互いを知るふたりですが、一緒に仕事をするのは今回が初めてということを忽滑谷アナが話すと、会場からは驚きの声が上がりました。
気心知れたふたりのトークイベントは、まるでふたりのお茶タイムに同席しているかのような雰囲気に。その中で語られる美容トークに、参加した100名以上のゲストは真剣に耳を傾けていました。
30代からの「無理しない美容」は、「続けられる」がいちばん大事だと語る玉井さん。日々大切にしているのは、「一気に頑張らないこと」だそう。スキンケアも運動も、ストレッチも。完璧を目指すより“ちょっとずつ続ける”ことを意識されているようです。
玉井詩織さん:「ガッとやろうとすると三日坊主になっちゃう。お風呂上がりにテレビを見ながらストレッチするくらいでいいと思います」
大学時代、ラクロス部で日焼けを気にしていなかったという忽滑谷アナは、「冬でも日焼け止めが必要」という話を聞いて驚き、「冬も必要なんですね! 明日から塗ります!」と、玉井さんから美容知識を吸収していました。
玉井さんは野菜中心の食生活をしていて、特に好きなのは山芋なんだそう。「山芋ステーキにするとそれだけで満足感がある」と、親しみやすい一面も。
また、睡眠は8時間が理想。寒い今の時期は、寝る前に布団乾燥機や湯たんぽで、快眠できる環境を整えるなど、無理のない工夫が印象的でした。
iYONのインバス導入美容液については、「お風呂の中で保湿ができるのはすごく便利」とコメントしていました。
▼ iYON の世界観を動画でご確認頂けます。
▼普段の玉井詩織さんとはひと味違う、撮影の裏側も公開中!
頑張らない選択もあっていい
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年齢を重ねると、「ちゃんとしなきゃ」という気持ちが増える一方で、本当は少しラクをしたい日もあります。玉井詩織さんの言葉と、iYONのインバススキンケアは、そんな私たちに“頑張らない選択もあっていい”と教えてくれる存在。
忙しい毎日の中でも、自分をご機嫌にする時間をほんの少し。iYONは、saita世代に寄り添う新しい美容習慣として、これからも注目したいブランドです。
■iYONブランドサイト:https://iyon.4meee.com/
