暮らしの"やってみたいコト"集めましたマガジン

全力モーション

フリーライター 映像制作業

スポーツ雑誌記者、編集者を経てフリーのライター、編集者になり、夫との事業で映像制作も行っています。

全力モーションさんの記事一覧

【筋肉診断付き】コロナ太りどころじゃない!何もしないと30歳前後から徐々に筋肉量が落ちるって本当?

近年、健康志向の高まりからフィットネスや筋トレへの注目が集まる中、新型コロナウイルスの自粛に伴い、運動機会を増やした人が多数いる一方で、「外出機会の減少に伴い日中の活動量が減ってしまった」「元々運動が苦手でより歩かなくなった」など、運動不足から体重の増加を心配する声も少なくありません。ただでさえ筋肉量は衰え、老化の一途。健康な身体を維持するためにも運動への意識を高めていきましょう。

なぜ「レジ袋有料化」?使うだけで社会貢献・環境保護につながるエコバッグ3選

2020年7月にレジ袋全面有料化となり、今ますます注目をされているのがエコバッグ。しかし、そもそもなぜレジ袋が有料化になったのか知っていますか? そういった背景を考えていくと、エコバッグを使う意義がより深まるかもしれません。今回は、使っているだけで、環境保護や社会貢献につながるエコバッグを紹介していきましょう。

毎月19日は乳がんのセルフチェックディー!乳がんを早期発見できるチェック法を教えます

女性特有の疾患である乳がん。⽇本⼈⼥性がかかる割合(罹患率)ががんの中で最も⾼く、年々増加している病気と言われています。 みなさんは、自分のバストを注意深くチェックしたことはありますか? 乳がんの早期発見、早期治療をしていくために、自分のバストを定期的にチェックすることが大切です。

【夏用マスク6選】冷感接触機能付き、持続的な涼感、水着素材など夏を乗り切るマスク特集

暑くてもマスク着用が日常的に求められる今年の夏。 不織布マスク、手作りの布マスク、ガーゼマスクなどいくつか種類はありますが、普通につけていると汗をかいたり、蒸れたり、肌トラブルを起こしたりすることも。 そこで日本の夏の暑さに対応した夏マスクを大特集。感染症予防もしっかりしながら、快適に過ごせるマスクをご紹介します。

顔だけじゃない!手で"見た目年齢”が左右される!?「老け手」を防ぐための方法とは

人はいつまでも若々しくいたいと考えますが、誰しもが老いていきます。その老いていく身体の中でも顔については、多くの人が注意を払い、ケアを行っているかもしれません。 しかし、老化しているのは顔だけではありません。他人に気づかれているかもしれませんよ。その指先・手の甲のシミやシワ! 紫外線対策をしっかりとって、若々しい手・腕をキープしたいですね。

2020年はマスクありでさらに暑い夏に!?サンリオキャラクターの“ひんやりグッズ”で乗り切ろう!

新型コロナウイルスの感染対策として、新しい生活様式を取り入れることが求められ、暑い夏を迎えてもマスクの着用が日常化されています。 今年の夏は、マスクを着用することで熱中症を引き起こす「マスク熱中症」を懸念する声も多く、その対策のひとつとして、マスクを着用しながらでも身につけられる“ウェアラブルクーラーグッズ”に注目が集まっています。

正しいカビ対策を知っているのは3割!?カビ専門家が教える浴室やエアコンのカビ対策のポイントは

今年も梅雨の時期がやってまいりました。湿度の高いジメジメ状態が続くとカビが発生しやすくなり、人体にも住まいにも影響が出るため、そのまま放置しておくわけにはいきません。リンナイ株式会社の行った調査によると、カビ対策について正しい知識を持っている人は3割にとどまり、カビに悩んでいる人は8割に及ぶことがわかりました。カビ掃除についてのノウハウをしっかり知ることでで梅雨を快適に乗り切りましょう。

手間&負担ゼロの時短ちゃっかりビューティーのカギはメガネ!?

メガネは視力悪い人がかけるもの、という固定概念がありませんか? 今ではアイウエアという言葉が注目され、ファッションやメイクとしての一端を担っているんです。メイクだけでは解決できなかった大人の女性たちの悩みもメガネを取り入れることで解決できるかもしれませんよ。

夏マスクで高まる熱中症リスクを回避しよう!栄養満点!塩こうじで作る簡単・時短レシピ4選

2020年は新型コロナウイルス対策として、夏であってもマスクを着けて外出することが推奨されています。今年の夏は全国的に暖かい空気に覆われやすく、気温も平年並みか高いと気象庁が予想。マスク内では、熱がこもり気づかないうちに熱中症のリスクが高まっています。 熱中症対策として大切なのが「塩分摂取」です。今回は、塩分を適切に補給し、おいしく簡単に作れる時短レシピをご紹介していきます。

日中の眠気や集中力低下を感じてない?ブルーライトによるデジタル時差ボケかチェック!

パソコンをはじめ、スマートフォンやタブレットといったデジタルデバイス。仕事はもちろん、ちょっとした調べもの、暇つぶし、動画や音楽などのエンタメはすべてデジタルデバイスで事足り、生活に欠かせないアイテムです。 しかしその一方で、デジタルデバイスが発するブルーライトは、目をはじめ、人体にさまざまな影響を与えることで知られ、眠気や集中力低下といった時差ボケのような症状デジタル時差ボケが出ることも。 そこで、メガネブランド「Zoff」が行ったブルーライトに関する調査とともに、対策をするうえで取り入れていきたいポイントを紹介していきます。

密を避けたい!でも買い物にはいかないと…上手に買い物するためのお役立ちアプリ

新型コロナウイルス対策として、密閉、密集、密接、いわゆる「3密」を避けることが求められています。しかし、日々の暮らしを維持するために、買い物に行かないわけにはいきません。 そこで、なるべく効率よく、短時間で買い物を済ませるためのお役立ちアプリをご紹介していきます。

その疲れ『テレワーク疲れ』じゃない?肩こりストレッチで疲労解消&ストレスには涙活がおすすめ!

新型コロナウイルス感染拡大防止策による緊急事態宣言を受けて、テレワークが多くの企業で導入されるようになりました。満員電車での通勤から解放される一方で、最近注目されているのが、「テレワーク疲れ」と言われています。 20代~50代のテレワーカー男女1000人を対象に行った調査によると、3人に1人が「テレワークによって身体の不調を感じている」と答えたことが判明。 疲労解消のため取り入れたいテクニックや週末の過ごし方をご紹介していきます。

動画よりハマるかも!?子どもが選ぶ“子どもの本”総選挙で選ばれた本は……

子どもたちも休校や休園で暇を持て余し、動画ざんまいになっていませんか。そんな状況にちょっとした後ろめたさを感じている方も多いかもしれません。かといって、どんな本を子どもたちに勧めればいいのかわからない人は、『小学生がえらぶ!“こどもの本”総選挙』ベスト10を参考にしてみてください。

オンラインで繋がろう!自粛中でも、子がいても!オンラインならランチや飲み会ができちゃう

新型コロナウイルス対策のため子どもたちの学校の休校となり、外出自粛で家に子どもたちと24時間一緒にいる生活に疲れが出てきたころではないでしょうか。 家族以外の大人と話ができない状況は思いのほかストレスにもなっているのかもしれません。 しかし、インターネットの力を使えば、人と人との物理的距離を保ったまま、親しい人たちとランチや飲み会ができちゃいますよ。

伝えられなかった感謝を今こそ!母の日にあなたの気持ちを伝えてみませんか?

5月の第2日曜日は母の日です。いつもは恥ずかしくて「ありがとう」が言えないかもしれませんが、コロナ禍によっていつもより生死が身近になっている今だからこそ、素直になれるかもしれません。自粛生活によって生まれた時間を使って、今年はじっくりと考えてみませんか。お母さんに感謝の気持ちを伝えてみましょう。

「うつさない!うつらない!」が合言葉! 斎藤工、ゆきぽよ、山中教授らからのメッセージ!

新型コロナウイルスによる緊急事態宣言中、国民一人ひとりの自粛が求められ「STAY HOME(ステイホーム)」が呼びかけられている今年のゴールデンウィーク。 公益社団法人日本医師会は、国民に幅広くメッセージを届けるねらいから動画を公開しています。

子ども見ながらのテレワーク…そろそろストレス爆!?気分転換が作業効率を変えるかも!

新型コロナウイルス対策として多くの企業がテレワークへの切り替え、外出自粛の生活が続いていますよね。旅行やレジャーに行けないばかりか、日々の暮らしを支える買い物をするにも神経を使う生活への息苦しさ、先行きが見えない不安に押しつぶされそうにはなっていませんか。

ネットに潜む脅威から子どもたちを守れるのはあなた!家族でネットリテラシーを育むために

新型コロナウイルス感染予防対策として外出自粛の毎日。 子どもたちがインターネットに触れる機会が増える中、果たして安全なインターネットの使い方はできているでしょうか。 子どもたちが危険なトラブルに巻き込まれることがないよう、知識や安全に使いこなす方法を学ぶことが大切です。

メイクしない日の洗顔は?すっぴん時間の増える今、注意したい”やりすぎダメ肌習慣”とは?

日焼け対策、保湿、アンチエイジング… 美容に対する意識は人それぞれかもしれませんが、日々のスキンケアに気を使っている人は多いことでしょう。 しかし、そのスキンケア、本当に合っていますか? 聖心美容クリニックが20代~40代女性2,820名を対象に行った「美肌理解度調査」をもとに解説していきましょう。

空気の入れ替えが感染予防につながる!正しい室内換気の方法とは?

新型コロナウイルスの危機にさらされている今、一人ひとりの感染予防に対する意識が重要になってきます。人との接触機会の削減、手洗い・うがいについては多くの人が心がけていることでしょう。 しかし、もう1つ重要なことがあります。 ちゃんと「室内換気」できていますか? 今回は、正しい室内換気をご紹介していきましょう。

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