ハンバーグ作りで「手を汚さない」革命
子供も夫も大好きなハンバーグや餃子。
でも、玉ねぎをみじん切りにして、冷たいひき肉を手でこねて、その後のギトギトの手を洗う作業は本当に億劫ですよね。特に冬場は手荒れの原因にもなります。
このフードプロセッサーは刻むだけでなく、こねる工程まで一台で完結します。
材料を全部入れてスイッチを押すだけで、みじん切りからタネ作りまで一気に完了。手を使わずに下準備が終わるので、手も汚れず、何より衛生的です。
最大500g(ハンバーグ約3〜4個分)まで一度に作れるので、家族4人分の夕食作りも一発です。「手が汚れない」だけで、料理のハードルは驚くほど下がりますよ。
腕が疲れる「大根おろし」も一瞬でふわふわに
この商品の真骨頂とも言えるのが「おろしプレート」の優秀さです。
焼き魚や和風ハンバーグ、しらす丼などに欠かせない大根おろしですが、手動でおろすと時間がかかる上に、終わる頃には腕がパンパンになりますよね。
これなら、適当な大きさにカットした大根を入れてスイッチを押すだけ。あっという間に、ボウルいっぱいの大根おろしが完成します。
しかも、プレートをセットする向きを変えるだけで「細かめ(ふわふわ)」と「粗め(シャキシャキ)」を選べるこだわり仕様。
「疲れるから」と避けていた薬味たっぷりの丁寧な食卓が、これなら毎日でも叶います。
ズボラさんにこそ推したい「全部入る」収納術
フードプロセッサーの悩みあるあるといえば、「替え刃や付属品をどこにしまったか忘れる」こと。
いざ使おうと思った時にパーツが見当たらないと、探す時間も無駄ですし、それだけで使う気をなくしてしまいますよね。
山善のこのモデルは、全ての付属品を本体の中とふたの裏にまとめて収納できるんです。
コードも本体に巻きつけてスッキリ。これなら棚の中でパーツが散乱することもなく、使いたい時にサッと取り出せます。
「片付けが苦手」「モノをなくしやすい」という忙しいママにこそ、この「考え抜かれた収納設計」は深く刺さるはずです。
5,000円で買える「家事の手抜き」許可証
価格は約5,000円。家族での外食1回分くらいのお値段で、これからの毎日の「みじん切り」と「大根おろし」にかける労力がゼロになると考えれば、これほどコスパの良い投資はありません。
春からの新生活、キッチンに一台迎えて、料理の時間を変えてみませんか?
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