「もうガラス製には戻れない。」タイガーのステンレス製フードプロセッサーが洗い物を楽にしてくれる

掃除・暮らし

2026.02.22

「フードプロセッサーがあれば便利なのは知ってる。でも、ガラス製のボウルは重くて洗うのが怖いし、出し入れが面倒……」そんな理由で、せっかく買った便利家電を棚の奥に眠らせていませんか?もし、「軽くて、割れなくて、汚れがスルッと落ちる」フードプロセッサーがあったら、毎日の夕飯作りはもっとラクになるはず。今回は、そんなママたちの理想を叶えてくれるタイガー魔法瓶の「ステンレス製」フードプロセッサーをご紹介します。これ、一度使うとガラス製には戻れません。
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片手で軽々!「ステンレス製カップ」が洗い物の神だった

フードプロセッサーの多くは、ガラス製で重いプラスチック製で傷や匂いがつきやすいですが、このタイガーの製品は業界でも珍しい「ステンレス製」です。これが本当に優秀なんです。

本体出典:m.media-amazon.com

ガラス製のボウルだと、片手で持つのも一苦労。洗っている時に「落としたらどうしよう」とヒヤヒヤしますよね。

でもステンレスなら、驚くほど軽量です。

調理中にボウルを持ち上げて中身を鍋に移す作業も、洗う時にシンクで扱うのも、手首への負担が全くありません。

うっかりシンクに落としても割れる心配がなく、カレーやニンニクたっぷりの料理を作っても、ステンレスなら匂いや色が染み付きません。

熱湯消毒もできるので、油汚れもスッキリ落ちて衛生的。「使った後の片付け」が圧倒的にラクなのが、この機種を選ぶ最大の理由です。

家族4人分を一気に!ハンバーグのタネも「650g」までOK

「ハイパワー」と謳うだけあり、その容量とパワーは頼もしい限り。ハンバーグのタネであれば、一度に650g(約4人分)を作ることができます。

週末の作り置きや、食べ盛りのお子さんがいる家庭でも、何度も回数を分けて刻む必要がありません。

材料を放り込んでスイッチを押せば、ブラックチタンコートカッターが食材を均一にカット。

「野菜のみじん切り」から「お肉をこねる」まで、パワフルに時短をサポートしてくれます。

部品出典:m.media-amazon.com

コードは掃除機のようにシュルッと本体に収まる「コードリール式」なので、使い終わったらワンプッシュで片付け完了。

背面もスッキリしているので、カップの中に付属品をまとめて収納すれば、キッチンの棚に置いても場所を取りません。

数千円のモデルもありますが、「重くて使わなくなる」リスクや「落として割る」リスクを考えれば、軽くて丈夫なステンレス製は、長く使える最良の投資です。

毎日の料理で「重い」と感じていたプチストレスを手放して、軽やかに時短料理を楽しみませんか?

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