フリスクの空きケース、何かに使えない?

バッグやポケットに入れて、気分転換や眠気覚まししたいときに一粒……。そんなフリスクを食べ終わったら、空きケースはどうしていますか? そのまま捨ててしまう人も多いでしょうが、ここでは再利用する方法をご紹介します。
小物入れとして活躍する

フリスクの空きケースはスリムな形状で、デザインはスタイリッシュ。ふたもしっかり閉まるので、中身がバラバラになるのを防ぐこともできそうです。いろんな小物を入れてみました。
1.ヘアゴムの保管に

あちらこちらに置いている間に失くしてしまいがちな「ヘアゴム」。フリスクのケースの中に入れておけば、紛失を防ぐことができそうです。
2.クリップも余裕で入る

銀色の取っ手が付いたダブルクリップを入れてみたのですが、予想以上にたくさん入りました。小さいサイズのクリップなら、15個くらいは入ります。もちろんゼムクリップも余裕で収納できます。
3.ホチキスの芯もまとめておける

ホチキスの芯も楽々収納できます。空きケースのデザインがスタイリッシュなので、なんだか気分も上がります。
4.付箋や切手も入る

そのほか、付箋や切手、シールなど、細々した物の収納にも活用できそうです! うっかりしているとバラバラに散らばってしまう物も、これくらいのケースに入れておけば紛失を防ぐことができるのではないでしょうか。
文房具やオシャレグッズの収納に大活躍
フリスクの空きケースの再利用術は、いかがでしたか? 細かな文房具はもちろん、ヘアゴムや美容小物の収納も余裕でできます。今回紹介したもの以外の収納にも活用できないか、さまざまな小物で試してみてください。
※再利用する前には、必ず容器の中を洗って乾かしてから使用してください。
