チョコベビーの空き箱、こんな風に使える「3つのアイデア」
家事や仕事を終えて、ほっとひと息つきたいとき、つい手が伸びてしまうチョコベビー。また、子どもが好きな方は、一緒におやつタイムを楽しむこともあるのではないでしょうか。
軽くて丈夫なチョコベビー容器の、日常でのさまざまな活用例を紹介します。今回は、SNSで話題のアイデアを3つ試してみました。
注意点
- 衛生面を考慮し、食品用としての再利用は避けてください。
- 使用する前には、容器をよく洗ってしっかり乾かしてから使いましょう。
1. クリップ

子どもが持ち帰ったおたよりや、まとめていた書類を使い終わった後、使わなくなったクリップがどんどん増えていませんか? つい散らかってしまうクリップも、チョコベビーの空き容器を使えばすっきり整理できます。
収納グッズを新たに買わなくても、急に「まとめたい!」と思ったときにサッと対応できるのがうれしいポイントです。さらに、容器を逆さまにするとクリップが取り出しやすく、使い勝手のよさも実感できました。
2. ボタン
新しい洋服を購入するときについてくる予備のボタンも、チョコベビーの空き容器に入れておくと手軽に整理できます。必要なときにサッと取り出せるのも活用例として役立ちます。
3. ビーズなどの部品

手作りアクセサリーを楽しんだり、推し活でイメージカラーのブレスレットやキーホルダーを作ったりと、さまざまな場面でビーズが活躍します。
小さな部品も、チョコベビーの空き容器を使えば手軽に整理できます。容器の口は外せるので、大きめの部品も入れやすく、さらに半透明なので収納したまま中身を確認できます。
細かい物を入れるのに活用できる!
そのまま捨ててしまいがちな容器も、日常で使う細かい物を入れて活用できます。新しい収納グッズを購入しなくても、手軽に整理ができるのが魅力ですね。ちょっと工夫するだけで、日常がぐっと快適になります。気になった方は、ぜひ試してみてください。

