【伊藤園の茶師が監修】「雪見だいふく ほうじ茶」が最高にウマ~♥

料理・グルメ

news.nicovideo.jp

2018.11.10

冬のアイスと言えば、雪見だいふく
その雪見だいふくにほうじ茶味が出たんです。

11月5日から全国販売されている雪見だいふく ほうじ茶
すごい話題になっています。

https://www.lotte.co.jp/products/brand/yukimi/lineup/

広告

「雪見だいふく ほうじ茶」はSNSでも話題沸騰中♥




雪見だいふくのように定番が人気がある味は、やっぱり定番が美味しい!となることが多いのですが、これがかなりイケるとSNSで話題なんです。

実食レポ♡

ノーマルの「雪見だいふく」は1個130円。そして「雪見だいふく ほうじ茶」は180円。
通常より50円も高いです。

オープン!
蓋の後ろには、雪見うさぎさんから癒しのコメントが入っていました。

色はほんのり茶色のほうじ茶の色です。

ノーマルの雪見だいふくも美味しいのですが、まわりの牛皮のお餅はほうじ茶味の雪見だいふくだと120%旨さがUPしているように感じました。
中のアイスもほうじ茶の香りが広がるのですが、なにより一番真ん中にあるほうじ茶餡がいいんです。ほうじ茶アイスと餡、そして牛皮を一口でほおばると最高に至福でした♡

ほうじ茶味の雪見だいふく、これはかなり美味しい!

いかがでしたか?
伊藤園の茶師が監修したというだけあって、ほうじ茶アイスも美味しいのですが、アイスの真ん中に陣取っているほうじ茶餡が最高にいい味を出していました。

是非、試してみてくださいね。

※表示価格は記事執筆時点の価格です。現在の価格については各サイトでご確認ください。

広告
Googleにsaitaをお気に入り登録する saita(サイタ)に を入れるだけ!

著者

悠美

悠美

能登の料理家&いしかわ観光特使

石川県の能登半島に暮らし、旬の野菜や地魚を捌きながら地産地消を楽しむ3児の母。 「能登の料理家」として、クックパッドアンバサダー2026も務めています。 発酵食をこよなく愛し、発酵食エキスパート1級を取得。NHK「激突メシあがれ」や地元メディア等では、能登の宝である魚醤「いしる」や麹調味料をはじめとした、地域の魅力を伝えるレシピを多数披露。また、食べ盛りの子どもたちの胃袋を満たすため、安くておいしい「時短・節約レシピ」の研究にも日々励んでいます。

この記事をシェアする

気になるタグをチェック!

saitaとは
広告

人気記事ランキング

ランキングをもっと見る