【ダイソー】「ちょい混ぜマドラー」はキッチンに置いておくと地味に便利!

ライフスタイル

2019.07.21

ダイソーの「ちょい混ぜマドラー」をご存知ですか? 「ちょい混ぜマドラー」は名前の通り、ちょい混ぜが得意な調理器具です。これがあると、料理がちょいと便利になるグッズなんです。早速試してみました!

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ダイソー「ちょい混ぜマドラー」100円+税

「ちょい混ぜマドラー」は、調理中にちょっと混ぜたい!という場合に、手軽にさっと混ぜられる便利なグッズです。

ダイソー「ちょい混ぜマドラー」を実際に購入してみました!

「ちょい混ぜマドラー」は混ぜる部分がシャープになっているので、混ぜやすい作りになっています。

持ってみるととこれくらに大きさです。ちょうどよい大きさで持ちやすいです。

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取っ手の部分は握りやすい長さのグリップになっています。そして、混ぜる部分はシャープになって穴が開いています。手にフィットする形で、力をいれなくてもさっと混ぜられますね。

ダイソー「ちょい混ぜマドラー」を実際に使ってみました!

卵を混ぜてみます。

混ぜる部分がシャープになっていて切りながら混ぜられるので、あっという間に混ぜられました。

フルーチェを作るときにも使ってみました。しっかりと混ぜられるので便利ですね。

指3本で軽く握って混ぜることができます。そして手にフィットするので力をいれなくてもあっという間に綺麗に混ぜることができます。これは使いやすいですね。ミニ泡立て器のように形が複雑ではないので使った後に洗うのもラクチン♪

今回は卵やフルーチェを混ぜるときに使ってみましたが、ドレッシングや、粉末飲料を溶かすとき、またカップスープやインスタント味噌汁などを混ぜるときにさっと取り出して使える「ちょい混ぜマドラー」はキッチンに置いておくと便利ですよ。持ち手の部分に穴が開いているので吊り下げ収納もできます。

いかがでしたか? 「ちょい混ぜマドラー」はちょっとしたものを混ぜるときも効率的に混ぜられます。地味に便利なので、是非、試してみてくださいね。

※表示価格は記事執筆時点の価格です。現在の価格については各サイトでご確認ください。

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著者

悠美

悠美

能登の料理家&いしかわ観光特使

石川県の能登半島に暮らし、旬の野菜や地魚を捌きながら地産地消を楽しむ3児の母。 「能登の料理家」として、クックパッドアンバサダー2026も務めています。 発酵食をこよなく愛し、発酵食エキスパート1級を取得。NHK「激突メシあがれ」や地元メディア等では、能登の宝である魚醤「いしる」や麹調味料をはじめとした、地域の魅力を伝えるレシピを多数披露。また、食べ盛りの子どもたちの胃袋を満たすため、安くておいしい「時短・節約レシピ」の研究にも日々励んでいます。

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