【ワークマン】驚くほど荷物が入る「コーデュラボディーバック」は負担を感じにくい優良バッグ

心と体

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「CORDURA (コーデュラ) ボディバッグ」はどんなバックなの?

筆者はブラックを購入しました。

ボディーバックの身体につける側は、メッシュ素材になっています。

大量の荷物を入れると、カバンの重みで身体から離れてしまう心配がありますよね。でも「CORDURA (コーデュラ) ボディバッグ」は大丈夫。フィット感を調整するベルトがついているので、身体にしっかりフィットさせることができます。

そしてお腹周りに巻き付ける部分のスペースも無駄にはしません。しっかりチャックがついたメッシュの収納がついています。

一番大きい部分には、2か所の口がついています。荷物がこれだけ入ると何をどこに入れたかわからなくなる場合もありますが、このように分かれていると、整理もしやすいですよね。

そして、カバンを外して持ち運ぶ際にも、トップの部分には持ち手がついているので手持ちで運ぶこともできます。

実際に使ってみると、びっくりするくらいの大容量です。筆者の旦那は「CORDURA (コーデュラ) ボディバッグ」にカメラインナーバックを入れて、カメラバックとしても使っていました。両手が空くため、子どもたちと手をつなぐこともできるのでとても便利でした。

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※表示価格は記事執筆時点の価格です。現在の価格については各サイトでご確認ください。

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著者

悠美

悠美

石川県の能登半島に暮らし、旬の野菜や地魚を捌きながら地産地消を楽しむ3児の母。 「能登の料理家」として、クックパッドアンバサダー2026も務めています。 発酵食をこよなく愛し、発酵食エキスパート1級を取得。NHK「激突メシあがれ」や地元メディア等では、能登の宝である魚醤「いしる」や麹調味料をはじめとした、地域の魅力を伝えるレシピを多数披露。また、食べ盛りの子どもたちの胃袋を満たすため、安くておいしい「時短・節約レシピ」の研究にも日々励んでいます。

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