【ピノ】の新作「焦がしみたらしキャラメル」が登場!日本料理の名店が監修した味に超期待♡

料理・グルメ

2019.12.05

森永乳業のひとくちアイス「ピノ」に冬にぴったりな限定フレーバーが登場! なんと、日本一予約が取りづらいといわれる日本料理割烹の「くろぎ」とコラボしたちょっと贅沢な味なんだそうです。さっそくご紹介させていただきますね。

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森永乳業「ピノ 焦がしみたらしキャラメル」180円+税

高級感のある雰囲気のパッケージ!

日本一予約が取れないと噂される日本料理割烹の「くろぎ」とのコラボ商品だそうです。

カロリーは1粒あたり33キロカロリーです。

アイスと日本料理の融合…これはどんな味になっているのか気になりますね! 味だけでなくパッケージも和紙のようなデザインで和テイストになっています♡

ピノ「焦がしみたらしキャラメル」の実食レポ!

パッケージをあけてみるといつものピノの形です。

実際に試してみます。

半分に割ってみると、中のアイスはキャラメル色をしています。

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口に入れると、安定のミルクチョコレートの美味しい味わい。そしてアイスにたどり着くと、ほどよい塩けと香ばしさのある醤油味が! それに、かすかに豆乳の味も感じます。たしかにこれは“焦がしみたらしキャラメル”味ですね。とても繊細で上品な今までになかったような美味しさのピノでした。「くろぎ」さんが監修しているだけでこんなに味が変わるんですね!

「ピノ 焦がしみたらしキャラメル」はSNSでも話題に!豆乳の味で好みが分かれる!?







「焦がしみたらしキャラメル」は期間限定商品です。気になった方は、ぜひ早めに試してみてくださいね!

※表示価格は記事執筆時点の価格です。現在の価格については各サイトでご確認ください。

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著者

悠美

悠美

石川県の能登半島に暮らし、旬の野菜や地魚を捌きながら地産地消を楽しむ3児の母。 「能登の料理家」として、クックパッドアンバサダー2026も務めています。 発酵食をこよなく愛し、発酵食エキスパート1級を取得。NHK「激突メシあがれ」や地元メディア等では、能登の宝である魚醤「いしる」や麹調味料をはじめとした、地域の魅力を伝えるレシピを多数披露。また、食べ盛りの子どもたちの胃袋を満たすため、安くておいしい「時短・節約レシピ」の研究にも日々励んでいます。

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