天才の発想!?チューブボトル入りの「なめ茸」を発見!スプーンを使わずに直接ご飯にかけられる♪

料理・グルメ

2019.12.20

ご飯のお供として定番のなめ茸ですが、先日スーパーで思わず二度見してしまうほどの変わり種の商品に出会いました。さっそくご紹介しますね!

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まさかのプラスチックボトル入りのなめ茸を発見!

出典:www.naganotomato.jpナガノトマト なめ茸ボトル入り 270g

出典:www.naganotomato.jpナガノトマト キムチ味なめ茸 ボトル入り 270g

出典:www.naganotomato.jpナガノトマト 梅じそなめ茸 ボトル入り 270g

出典:www.naganotomato.jpナガノトマト 明太子なめ茸 ボトル入り 270g

「なめ茸」は美味しいのですが、いちいちスプーンで取り分けないといけないのがめんどうだったんですよね。でも、このナガノトマトの「なめ茸」はまさかのプラスチックボトル入り。フタを開けてそのままご飯にかけることができるんです! これは画期的ですよね。

公式サイトはこちら

実際に「梅じそなめ茸 ボトル入り 270g」を購入してみました!

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4種類も味があったので悩みましたが、小さい子どもたちも食べられるような「梅じそなめ茸」を選んでみました。スーパーで購入したのですが、価格は1本358円+税でした。

「梅じそなめ茸 ボトル入り 270g」の実食レポ♡

実際に使ってみたところ、瓶入りのものよりも少し水分が多いのかかなりスムーズにチューブボトルから注ぐことができました。なめ茸が出てくる穴の部分に何かしらの工夫があるのかドバっと出てくることはなかったですね。ワンタッチのキャップなのでフタの開け閉めもラクラク♪ なんで今までなかったのかというくらい、これは本当に便利ですね! 味のほうも梅しそがしっかり効いていてご飯がすすむ♡ これは我が家の定番になりそうです♪

いかがでしたでしょうか? 一回使うともう瓶入りの「なめ茸」には戻れないくらい便利ですよ! スーパーなどでぜひ探してみてくださいね。

※表示価格は記事執筆時点の価格です。現在の価格については各サイトでご確認ください。

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著者

悠美

悠美

石川県の能登半島に暮らし、旬の野菜や地魚を捌きながら地産地消を楽しむ3児の母。 「能登の料理家」として、クックパッドアンバサダー2026も務めています。 発酵食をこよなく愛し、発酵食エキスパート1級を取得。NHK「激突メシあがれ」や地元メディア等では、能登の宝である魚醤「いしる」や麹調味料をはじめとした、地域の魅力を伝えるレシピを多数披露。また、食べ盛りの子どもたちの胃袋を満たすため、安くておいしい「時短・節約レシピ」の研究にも日々励んでいます。

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