暮らしの"やってみたいコト"集めましたマガジン

みんな大好き!懐かしのメロンクリームソーダでおうちで喫茶店気分

ごまちゃん

今回ご紹介するのは、クリームソーダ職人のtsunekawaさんがツイッターで紹介しているクリームソーダのレシピ。誰もが一度は憧れた大好きな飲みもの、クリームソーダをご自宅で上手に作れるのです。

メロンソーダにバニラアイスを乗せるだけの簡単なレシピと思いきや、アイスがすぐに沈んでしまったり、アイスが溶けて泡だらけになってしまったりと、なかなかお店のようにきれいに作るのが難しいもの。

マスターすれば、子どもも喜ぶこと間違いなしなこのレシピ!
ぜひチェックしてみてください。

クリームソーダ職人tsunekawaさん考案!

今回ご紹介するのは、クリームソーダ職人のtsunekawaさんが発信しているクリームソーダのレシピ。

tsunekawaさんは、透明感のある食べ物の投稿がツイッターで大人気の方です。

コロナの影響で増えた、おうち時間を楽しく過ごせるよう、簡単できれいなスイーツのレシピを数多く発信されています。

手作りクリームソーダの材料

・メロンソーダ
・ロックアイス
・バニラアイス
・さくらんぼの缶詰

■道具
・グラス
・アイスクリームディッシャー

クリームソーダの上手な作り方

①ロックアイスをグラスに入れます

<ポイント>
・小粒の氷を選ぶ。大粒のものは割ってから入れる
・グラスから、少しはみ出すくらい入れる
②メロンソーダを8分目くらいまで注ぐ。

<ポイント>
・氷が溶けてカサが減ります
・氷がメロンソーダに全部浸からないように注意!
③氷の上にバニラアイスを乗せます

<ポイント>
・氷の上にアイスを置くことで、アイスが溶けて泡が出たりしません
・きれいに見えるよう、アイスの位置をスプーンなどで整えましょう

④さくらんぼを乗せたら手作りクリームソーダの完成!

シンプルな材料とレシピのクリームソーダですが、上手に作るためには、いくつかのポイントが紹介されているので、きちんと抑えれば誰でもきれいなクリームソーダを作ることができます。

氷の上にアイスを乗せることにより、アイスが溶けにくくなり、写真を撮る時間の余裕もうまれますよ。

メロンソーダの他にも、コーラやコーヒーなど、飲み物を変えて作るのも楽しそう!

ぜひ、ご家庭でも作ってみてくださいね。

前日の全体記事ランキング

1

【タモリレシピ】タモさん流「鶏の唐揚げ」はカリッとジューシー!”さっぱり味”で無限に食べられる!

料理上手として有名なタモリさん。 「タモリの週刊ダイナマイク」というラジオ番組で話していたレシピ(通称タモリレシピ)を実際に作ってみるとおいしい!と重宝されています。 今回はタモリさん流唐揚げの作り方を紹介します。 カリッとジューシーに仕上がって、何個でも食べられる軽さの唐揚げです。 早速つくり方を見ていきましょう。

2

【日常にある小さな違和感】あえて言いたい!キャバクラだって浮気の一種だと思う! 

「バリキャリ女子のこじらせコラム」というインスタグラムが大反響を呼んでいる金融業界で活躍する川村真木子さんと、フォロワー15万とTwitter界で大人気の現役女子大生、胎盤JDさん。お互いにsnsをチェックしていて、以前からファンだったと口をそろえて言うおふたり。実際にはじめてコンタクトをとったきっかけは、川村さんによる「キャクバラに行くのだって浮気」という投稿に、胎盤JDさんがいたく共感したことから。女性目線から見たキャバクラのとらえ方や、女性のあるべき姿勢について熱く語っていただきました。

3

【ローソン】ブーム到来?!「台湾ドーナツ」ふんわりザクザクの食感がたまらない!

今、台湾では素朴な味ででサクサクに揚げた台湾ドーナツが連日行列ができるほど人気を呼んでいるんだとか。 その台湾ドーナツがローソンから新発売されてSNSでも話題になっているので早速ご紹介します。

4

【シャトレーゼ】「バタフライピーのカップデザート」は食べる前も色の変化で楽しめる新感覚スイーツ

シャトレーゼから5月22日に販売開始された「バタフライピーのカップデザート」。 クラッシュゼリーとヨーグルトクリームで紫陽花をイメージしたスイーツなんだとか。 このデザート、ただ食べるだけではなく、子どもも大人も楽しめるある工夫がされているデザートなんです。 どんな工夫がされているのか紹介していきたいと思います。

5

野菜不足解消!最強の作り置き【重ね煮】基本のキ

外出自粛で外食も減り、毎日自炊している人も多いのではないでしょうか。 しかし、毎日三食、その都度食事を作るのは意外に大変ですよね。 そんな今だからこそ、作り置きできて色々とアレンジできる『重ね煮』を知っておくととっても便利! 最強の作り置きと言われる「重ね煮」をご紹介します。今回は「基本の重ね煮」について。

この記事をシェアする

TOP