余った「キャベツ」と「ちくわ」をバターカレー醤油で炒めるだけ!5分でつくれるレシピ

料理・グルメ

2022.12.24

朝は忙しいけど「お弁当にあと1品いれたい!」というときや、帰ってきて短時間で準備しなければいけない夕ご飯の「あと1品副菜がほしい」というときは、冷蔵庫にある材料を使って、さっと作れるレシピがあると助かります。今回は、キャベツとちくわで作る10分簡単副菜レシピをご紹介します。

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カレー風味がたまらない!キャベツとちくわのカレーバター醤油炒め

材料

  • キャベツ  8分の1個
  • ちくわ   3本
  • カレー粉  小さじ1
  • バター   5g
  • 醤油    小さじ2分の1

作り方

1. キャベツを綺麗に洗い、食べやすい大きさにざく切りにします。

2. ちくわも食べやすい大きさに切ります。

3. フライパンに油少々(分量外)をいれ、キャベツを炒めます。

4. キャベツがしんなりしたらちくわをいれて軽く炒めます。

5. バター、醤油、カレー粉をいれて全体を軽く炒めます。

6. お皿に盛りつけたらできあがりです。
キャベツキャベツキャベツキャベツキャベツキャベツ

子どもから大人まで楽しめる1品

カレー風味のバター醤油は、子どもから大人までみんなが楽しめる味です。スパイシーな香りで食欲が増します。炒めるだけなので、10分もあれば作れるレシピです。「時間がない!」というときに、ぜひ試してみてくださいね。

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著者

悠美

悠美

石川県の能登半島に暮らし、旬の野菜や地魚を捌きながら地産地消を楽しむ3児の母。 「能登の料理家」として、クックパッドアンバサダー2026も務めています。 発酵食をこよなく愛し、発酵食エキスパート1級を取得。NHK「激突メシあがれ」や地元メディア等では、能登の宝である魚醤「いしる」や麹調味料をはじめとした、地域の魅力を伝えるレシピを多数披露。また、食べ盛りの子どもたちの胃袋を満たすため、安くておいしい「時短・節約レシピ」の研究にも日々励んでいます。

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