「納豆」そのまま食べるのはもったいない!納豆と一緒に焼くとおいしい“ふわふわ食感の食材”とは

料理・グルメ

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2023.03.04

栄養豊富な納豆は、毎日でも食べたいもの。けれど、そのまま食べるのに飽きてきたという方もいらっしゃるかと思います。そんな納豆は少し手間をかければ、おかずにも、お酒のおつまみにも変身します。ふわネバ食感が楽しいレシピをご紹介します。

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ふわネバ新感覚!チーズはんぺんの納豆焼き

材料

  • 納豆        1パック
  • 白ごま       小さじ1
  • はんぺん      1袋
  • スライスチーズ    1枚
  • 粗びき黒コショウ  お好みで
  • 刻み海苔      お好みで

作り方

1. 納豆に添付のタレと白ごまを加えてよく混ぜます。


2. はんぺんを4等分に切った後、横に半分に切ります。

3. 切ったはんぺんの間に納豆を挟みます。 

4. アルミホイルに手順4をのせて、4等分したスライスチーズをはんぺんの上にのせます。

5. トースターで5分焼きます。チーズが溶けて焼き目がついたらOKです。

6. お皿に盛りつけて粗びきコショウと刻みのりをかけたらできあがりです。
納豆納豆納豆納豆納豆納豆納豆

ふわふわはんぺんが納豆とベストマッチ

焼いてとろけたチーズがのったふわふわのはんぺんと、納豆の粘りけがベストマッチです。また食べ応えもあり、おつまみとしても楽しめます。簡単に作ることができるの、ぜひ試してみてくださいね。

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著者

悠美

悠美

石川県の能登半島に暮らし、旬の野菜や地魚を捌きながら地産地消を楽しむ3児の母。 「能登の料理家」として、クックパッドアンバサダー2026も務めています。 発酵食をこよなく愛し、発酵食エキスパート1級を取得。NHK「激突メシあがれ」や地元メディア等では、能登の宝である魚醤「いしる」や麹調味料をはじめとした、地域の魅力を伝えるレシピを多数披露。また、食べ盛りの子どもたちの胃袋を満たすため、安くておいしい「時短・節約レシピ」の研究にも日々励んでいます。

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