節分やひな祭りで活躍する!“フタつき透明カップ”の盛り上がる活用術「子どもが喜ぶ」「可愛い」

掃除・暮らし

2026.01.29

キャンプや自宅でのホームパーティーで、フタつきの透明カップを購入することはありませんか? 中身がこぼれず便利なこのカップは、飲み物を入れるだけではもったいないですよ。今回は、余ったフタつき透明カップで作るイベントグッズをご紹介します。

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飲み物だけじゃない。フタつき透明カップの活用術

フタつき透明パック

アウトドアなどで大活躍のフタつき透明カップ。たくさん購入して余っている場合は、ぜひ活用しましょう。飲み物を入れるだけではなく、ちょっとした工夫で、子どもも喜ぶ楽しい容器に変身します! 

子どもも喜ぶ使い方とは?

用意するもの

  • フタつき透明カップ
  • ペンやシールなど
  • お好みのお菓子

※フタつき透明カップは、衛生上の観点から、使用済みではなく新品未使用のカップを使用してください。
※アレンジに使いたいリボンやマスキングテープ、ラメなどの小物をお好みで追加してください。

手順

1. まずはカップをデコレーションします。カップの外側に、ペンやシールで思い思いに飾りつけて、オリジナルのカップを作りましょう。

フタつき透明パック

たとえば、節分の鬼やひな祭りのおひなさまの顔を描くと、季節感を楽しめます。シールやラメ、リボンを使って、さらにかわいくアレンジしてください。

フタつき透明パック

2. デコレーションしたカップに、お好みのお菓子を入れます。

フタつき透明パック

3. フタをしたら完成です。そのまま持ち運べるので、ピクニックやパーティーでも活躍します。

※デコレーションは容器の外側のみに行い、食品に直接触れる内側には装飾しないでください。
※シールやペンなどの装飾材料が食品に混入しないようご注意ください。

デコレーションしたカップにお好みのお菓子を入れる

ペンやシールでデコレーションすれば、子どもたちのワクワク感がさらに高まります。季節に合わせてデコレーションしたカップをテーブルに並べれば、子ども自身が手作りを楽しみながら、かわいい演出もできます。ぜひ、試してみてください。

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