「雪見だいふくの空き容器」の“丸い形”がちょうどいい!2つの活用術「お風呂に入る前にも使える」

掃除・暮らし

2026.02.25

やわらかな求肥(ぎゅうひ)にバニラアイスが包まれている「雪見だいふく」。ぷにぷにとした食感や滑らかなアイスの舌触りが魅力的で、無性に食べたくなることがあります。雪見だいふくはカップ形式の専用容器の中に入っていますが、食べ終わった後の空き容器はどうしていますか。何かに再利用できないでしょうか……?

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「雪見だいふく」の空き容器、捨てずに使いたい

雪見だいふく

やわらかな求肥(ぎゅうひ)とバニラアイスが口の中で溶け合う「雪見だいふく」。スーパーなどで見かけたら、思わずリピートする人も多いのではないでしょうか。
雪見だいふくは、2つがワンセットの商品。プラスチック製の専用容器の中には、2つのくぼみがあり、ひとつひとつがそのくぼみの中に収まっています。この独特の形をした容器は、食べ終わった後どうしていますか? しっかりした容器なので、再利用してみるのがおすすめです。

ビーズやアクセサリーを入れてみる

雪見だいふくの容器

深さのあるくぼみがあり、しっかりとしている「雪見だいふく」の容器。再利用するなら、ビーズやアクセサリーを入れてみてはどうでしょうか。筆者が、実際に試してみました。

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その1.ビーズを入れて保管

ビーズ

いろんな形や色がかわいいビーズですが、小さな容器や底の浅い容器に入れておくと飛び出たり、混ざったりしてしまいます。
ビーズは、ある程度深さのある容器に入れておくと、作業する際に一粒ずつ拾うことができるのでとても便利です。筆者が試してみたところ、この雪見だいふくの容器は、ちょうどよいサイズ感だと思いました。大きなトレーに、雪見だいふくの容器をいくつか並べ、保管するのもおすすめです。

その2.アクセサリーも入れられる

アクセサリーを入れて紛失防止に!

お風呂に入るときなど、着けていたアクセサリーを「ちょっと置いておきたい」ということはありませんか。ただ、洗面所などにそのまま置いておくと、小さなアクセサリーを失くしてしまう原因になります。
そんなときにも、雪見だいふくの容器を活用しましょう。ここに入れておけば、紛失を防ぎやすくなります。

捨てずに再利用、雪見だいふくのカップ

ビーズやアクセサリーといったこまごましたものは、雪見だいふくの空き容器に入れておくのがおすすめです。ほかにも、細かい文房具を入れておくのもよさそうです。雪見だいふくを食べた際には、容器を捨てず、ぜひこの活用法を思い出してください。

※使用するときは、容器を洗い、よく乾燥させてください。

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