もうバラバラにならない!“ルピシアの丸い缶”で叶う収納

日本のティーブランド「ルピシア」は、取り扱う茶葉はもちろん、パッケージである「丸い缶」も楽しめる要素のひとつ。いろんなデザインがあり、見ているだけで心が弾みます。
紅茶を飲み終わった後は、この缶を何かに使いたいけれど、具体的に何に使ったらいいのか迷うところ。実は、この丸い形を活かして、日常的に使うあるものを入れるのに役立てることができるんです。重ねて収納しても横ズレせず、必要なときにさっと取り出すことも。この収納術で、引き出しのごちゃつきをゼロにしてみませんか。
ルピシアの丸い缶に「コースター」がフィット!
今回の収納アイデアは、ルピシアの缶を捨てられない人なら必見です! 実は、この丸い缶は、一般的な丸型コースターの収納に役立ちます。専用ケースかのように収まりがよく、スッキリひとまとめにすることができるんです。
丸いコースターを収納してみる

一般的な丸型コースターを、ルピシアの缶に入れてみました。今回は、50g入りの茶葉が入っていた丸缶(直径約10.5cm)を使用しました。
取り出しやすいのが魅力

筆者が入れたコースターの大きさは、直径約9cm。缶に対し、ほぼピッタリのサイズ感です。ただ、端には多少の隙間があったので、取り出すときに困ることはありません。
もう置き場所に困らない

缶にはふたが付いているので、コースターにホコリがかかる心配もありません。テーブルの脇などに置いておけば、必要なときに缶から出して使えます。
出しっぱなしでもかわいい
ルピシアの缶にコースターを重ねて収めておくと、散らかりがちだったキッチンの引き出しやテーブル周辺が整います。缶に描かれたお気に入りのデザインを楽しみつつ、すっきりと収納もできる。そんな素敵なアイデアで、毎日の食卓を軽やかに整えてみませんか。
※メーカーが推奨する用途ではありません。お手入れの際は缶の端などで手を切らないようご注意ください。
※お茶の香りが残っている場合があるため、よく洗浄し乾燥させてから使用してください。
