【ダイソー】USBタイプの「 電球型LEDライト」は非常時の救世主!

ライフスタイル

2019.02.26

あってほしくないが、突然訪れるかもしれない災害。
防災グッツなどはいろいろ販売されていますが、今日は暗闇で明かりを取る便利なグッツを紹介します。
その名も「電球型LEDライト」です。

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ダイソー「電球型LEDライト」100円(税別)

筆者が訪れたダイソーでは、電球売り場ではなく、インテリア売り場にて販売されていました。
色は白と青。

今回の筆者の目的は非常時に使いたいという要件だったので、目立つ色の青をチョイスしました。

普通の電球と違って、電源は電源プラグではなくUSBです。
コードは1.2mです。

吊り下げられるようにフックがついています。

そしてこのライトは、プラスチック!

いざっというときにも割れにくいのはありがたいですね。

大きさは手のひらサイズです。そして素材がプラスチックで割れにくいのも嬉しいポイントですね。

そして吊り下げられるフックも最初からついています。

では、早速使ってみました。

モバイルバッテリーを繋いで使ってみた!

携帯の充電に普段使っているモバイルバッテリーにつないでみました。
スイッチはないので、繋ぐとすぐに光ります。


想像以上に明るいです!

上についているフックをもってしたを照らしてみると、かなりの広域も照らすことができます。

筆者はいざっというときに使いたいと購入したのですが、キャンプや車の中などで簡易的にライトが欲しいという方にも便利だと評判になっているそうです。



いかがでしたか?

夜に停電になると困ること。それは明かりがなくなり、真っ暗になってしまうこと。

この「電球型LEDライト」は、いざというときに役立つ便利防災グッツにも使えます。

1個100円(税別)なので、いざというときの為に自宅に用意しておくとよいかもしれません。

是非、参考にしてみてくださいね。

※表示価格は記事執筆時点の価格です。現在の価格については各サイトでご確認ください。

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著者

悠美

悠美

石川県の能登半島に暮らし、旬の野菜や地魚を捌きながら地産地消を楽しむ3児の母。 「能登の料理家」として、クックパッドアンバサダー2026も務めています。 発酵食をこよなく愛し、発酵食エキスパート1級を取得。NHK「激突メシあがれ」や地元メディア等では、能登の宝である魚醤「いしる」や麹調味料をはじめとした、地域の魅力を伝えるレシピを多数披露。また、食べ盛りの子どもたちの胃袋を満たすため、安くておいしい「時短・節約レシピ」の研究にも日々励んでいます。

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