【ダイソー】「薄グラス」のクオリティが高すぎるとTwitterで話題沸騰中!!

ライフスタイル

2019.04.14

ダイソーで売られている「薄グラス」をご存知ですか? 100均とは思えないほど、スタイリッシュだとTwitterで話題なんです。筆者もさっそく買ってみました。

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Twitterで話題になっているダイソーの「薄グラス」とは?




ダイソー「薄グラス」100円+税

筆者が見た限りでは下記のサイズがありました。

285ml、300ml、350ml、360ml、380ml、400ml、500mlの7種類が店頭にありました。
容量はこのようなバリエーションでしたが、形も実にたくさんあります。

ロングタイプのものから、ショートで太いもの、下が丸みを帯びているものなどなど、たくさんのサイズや形が用意されていました。

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ダイソー「薄グラス」を実際に使ってみた!

たくさんの種類の中から、筆者が選んだのはこの2種類です。

持ちやすさが良かった500mlのしずく型。
ジュースなどを飲むのにちょうど良さそうな400mlの太め型。

グラスを洗ってから、実際にグラスをもって持ちごこちを試してみました。
しずく型は、とても手にフィットして持ちやすいです。

この形は、絶対にビールですね。勢いよくビールを注いでみると、缶ビールなのに泡がたっぷりで美味しそうなビールができあがりました。

グラスに注いだビールを飲んでみました。気のせいなのでしょうか?飲みなれたビールなのですが泡がたっぷりでなんだかビールが飲みやすい!…ような気がします。「薄グラス」は名前の通り、とても軽く薄い作りの、いたってシンプルなグラスです。ですがなぜかおしゃれでスタイリッシュに見えます。温かい飲み物には適さないですが、冷たいドリンクであれば、ビール以外にもジュースや牛乳などなど、どんな飲み物にでも使えます。これが1個たったの100円+税 って安いですよね。

ただ注意点は、食洗器や電子レンジなどは使えないようです。また通常のグラスより薄い作りになっているので、洗う際などには割らないように注意が必要です。でも、1個100円!これは買いですね。

いかがでしたか? Twitterでも話題になっている「薄グラス」。色々な容量や形が売られているので、是非、自分好みのグラスを探して、試してみてくださいね。

※表示価格は記事執筆時点の価格です。現在の価格については各サイトでご確認ください。

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著者

悠美

悠美

石川県の能登半島に暮らし、旬の野菜や地魚を捌きながら地産地消を楽しむ3児の母。 「能登の料理家」として、クックパッドアンバサダー2026も務めています。 発酵食をこよなく愛し、発酵食エキスパート1級を取得。NHK「激突メシあがれ」や地元メディア等では、能登の宝である魚醤「いしる」や麹調味料をはじめとした、地域の魅力を伝えるレシピを多数披露。また、食べ盛りの子どもたちの胃袋を満たすため、安くておいしい「時短・節約レシピ」の研究にも日々励んでいます。

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