まさかの牛角コラボ!【幼稚園6月号】が付録で焼肉を完全再現!?あまりのシュールさにネット騒然!

家族・人間関係

sho.jp

2019.05.03

小学館が発刊している【幼稚園6月号】
ついてくる付録が毎回かなりのリアリティーあふれているんです。

6月号は、なんと「焼肉リバーシ」というリアル焼肉屋を想像させる付録です。

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小学館「幼稚園6月号」980円(税込)

雑誌に付録が1つついてきます。
この付録が、焼肉リバーシのようです。早速作ってみました。

実際に「焼肉リバーシ」を作ってみた

筆者の子どもは5歳、3歳、2歳です。

今回の工作は、5歳の長女と筆者がメインでつくりました。作っていくと、ちゃんと炭火焼きで網があり、リアルな焼肉屋さんです。

そしてお肉も生肉のほうにはお肉の部位の名前も書いてあり、作りながら、お肉の名前を一生懸命覚えていました。

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そしてできあがった「焼肉リバーシ」。出来上がりのクオリティーは今回もかなり高いです!

「焼肉リバーシ」で実際に遊んでみました!

生肉を網にのせて焼き始めました。

焼けたお肉はひっくり返していきます。

もう子ども達は大興奮です。「お肉焼けたよ~。これまだかなぁ。ひっくり返していい?」とリアル焼肉のように楽しんでいました。

トングも小さくてつかみやすいので、小さい子供達でも簡単にお肉をつまめるのが嬉しいようです。

出典:sho.jpそしてこの焼肉リバーシでは、網の部分を使ってオセロゲームのように遊ぶこともできるんです。

ご褒美アイスまで用意されていて、本当にクオリティーが高いです。

幼稚園は対象年齢が4~6歳と書かれています。
付録などを作るのは、やはりその年齢が必要かなと思いましたが、作った付録で遊ぶのは、2歳の筆者の子供でも楽しく遊べていました。

オセロゲームは高い年齢から、でもお肉を焼いたりする遊びは、小さい子供から楽しめました。

焼肉オセロは、こんな感じで遊べるようです。


いかがでしたか?

幼稚園の付録は毎回クオリティーが高い!
今回も期待以上の「焼肉リバーシ」でした。

是非、試してみてくださいね。

※表示価格は記事執筆時点の価格です。現在の価格については各サイトでご確認ください。

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著者

悠美

悠美

能登の料理家&いしかわ観光特使

石川県の能登半島に暮らし、旬の野菜や地魚を捌きながら地産地消を楽しむ3児の母。 「能登の料理家」として、クックパッドアンバサダー2026も務めています。 発酵食をこよなく愛し、発酵食エキスパート1級を取得。NHK「激突メシあがれ」や地元メディア等では、能登の宝である魚醤「いしる」や麹調味料をはじめとした、地域の魅力を伝えるレシピを多数披露。また、食べ盛りの子どもたちの胃袋を満たすため、安くておいしい「時短・節約レシピ」の研究にも日々励んでいます。

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