【セブン先行販売】「湖池屋ハッシュドポテト」はザクザク食感がクセになるキューブ型スナック♡

料理・グルメ

2020.01.22

セブンイレブンで見つけたちょっとおしゃれなパッケージの「湖池屋ハッシュドポテト」。関東の一部店舗で先行販売されていた商品で昨年末から気になっていたのですが、筆者が住む北陸でも販売開始されたようで、ようやく見つけることができました! さっそく購入してみましたので、味の感想などをレポしていきたいと思います。

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「湖池屋ハッシュドポテト」138円+税 141kcal(1袋当たり)

「湖池屋ハッシュドポテト」は、コンソメ味とうすしお味の2種類が販売されています。ハッシュドポテトって朝食やホットスナックとしては定番ですよね。実物同様、細かく切ったじゃがいもをブロック形に固めて仕上げているスナック菓子だそうです。パッケージによると、粉や油が手につきにくいようにコーティングされているそうなんです! ポテチなどのスナック菓子を食べるときって、どうしても手に油や粉がついてしまいますよね。そんなプチストレスがなくなるなんて、かなりうれしい心配りです♪

「湖池屋ハッシュドポテト」の実食レポ!

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実際に手にとって食べてみると、確かに手につきにくい! パッケージを読んだときは半信半疑だったのですが、ポテチなどのスナック菓子を食べたときのような手がベタベタする感じはまったくなかったです。これは地味にうれしいですね。ひとつひとつの塊は指先でつまんで口に運ぶのにぴったりなサイズなので、女性でもパクッとひとくちで食べられます。塊になっているおかげか、一袋あたり27gと量は少し少なめですがザクザクした食感で思っていた以上に満足感があります。うすしお味とコンソメ味、どちらも食べてみたのですが、しっかりとした味を楽しみたいならコンソメ味のほうがおすすめですよ。

「湖池屋ハッシュドポテト」はSNSでも高評価!





「湖池屋ハッシュドポテト」はパッケージにもうれしい工夫があるんです!

「湖池屋ハッシュドポテト」のパッケージはなんと自立させることができるんです! 会社のデスクなどの狭い場所でも邪魔にならないのはうれしいですね。さらに、パッケージにチャックがついているので持ち歩いたり、ちょこっとだけつまんで残りは保存したいときにも便利。お菓子本体だけでなく、パッケージにもこんな工夫があるなんて! 心配りのきめ細やかさに脱帽です♡

いかがでしたでしょうか? 気になった人はぜひセブンイレブンで探してみてくださいね。

※表示価格は記事執筆時点の価格です。現在の価格については各サイトでご確認ください。

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著者

悠美

悠美

能登の料理家&いしかわ観光特使

石川県の能登半島に暮らし、旬の野菜や地魚を捌きながら地産地消を楽しむ3児の母。 「能登の料理家」として、クックパッドアンバサダー2026も務めています。 発酵食をこよなく愛し、発酵食エキスパート1級を取得。NHK「激突メシあがれ」や地元メディア等では、能登の宝である魚醤「いしる」や麹調味料をはじめとした、地域の魅力を伝えるレシピを多数披露。また、食べ盛りの子どもたちの胃袋を満たすため、安くておいしい「時短・節約レシピ」の研究にも日々励んでいます。

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