グミを梅酒や白ワインに漬けておくと甘くておいしいドリンクに変わっている!?
子どもが大好きなグミをこのドリンク用に購入。
梅酒に漬け込んでみました!
翌日でも2日後でも様子を見てお好みで解禁してください。
氷を入れたグラスにグミも一緒に注いで完成です!
ロックでも水割りでもソーダ割りでもぷるぷるに変化したグミとそのグミから出た甘みは合いますよ!
白ワインにも漬けてみました!
グミの量はお好みで。多ければ多いほど砂糖が溶け出して甘くなるのでワインの場合は好みで変わるかもしれません。
大人向け!グミ入りカクテル
梅酒やワインにグミを入れて半日~数日つけておきます。
梅酒はもともと甘いので無糖の炭酸水や水で割ると良いと思います。グミの甘みもあるのでとても甘くなります!
白ワインで漬け込むとサングリア風になりました。
ワインが薄まってしまうので氷は無しの方が良かったですよ!
アルコールが苦手な方やお子さんには
お子さんが飲むのであれば無糖の炭酸水やソーダドリンクに入れてみてください。お子さんの糖分の摂りすぎを気にされるのであれば無糖の炭酸水がおすすめです。
お酒が苦手な方も楽しめます!お好みのテイストのノンアルドリンクでも良さそうですね!
どのドリンクでも見た目は映えて可愛さ抜群!
グミのビフォーアフターがこちら。ぷっくり膨らんでいます!
こちらがそのままのグミ。
そして漬け込んだ後のグミを取り出してみると、ぷるぷるになっていてお皿の上で滑ってしまいます(笑)。
ちなみにこちらは先程のグミとは違う、糖衣タイプのグミです。これはどうなるかと言うと……
グミの種類にもよるのかもしれませんが、紫色以外の色が抜けちゃっていました!食感はどちらのグミも同じになっていましたよ!元は違うのに不思議ですね。
どちらもひとまわり大きくなって、食感も最初よりはるかにやわらかいものになっていました!
ソーダに漬け込んだものに関してはシュワシュワになったいてびっくりです!
最近ソーダデビューした娘はシュワッと感じるソーダ漬けしたグミにハマってしまったようです。ソーダからグミだけを取り出して食べていました。普段たべているグミが変身してぷるぷるになっていてつかみにくくなっているのもまた楽しかったみたいです。
前日から実験のように漬けていたグミがどうなるのか楽しみもあったようでおやつの時間のテンションUP!
※お酒に漬け込んだグミはお子さんは召し上がらないようにしてくださいね。
せっかくのGWもステイホームウィークとなっていますが暗くならず、お好みのドリンクをちょっとアレンジして楽しんでみては?心のリフレッシュにもなりますよ!
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