「きゅうり」でつくる。オリーブオイル醤油だしとミョウガを混ぜるだけの簡単おつまみレシピ

料理・グルメ

2022.04.21

あと一品足りない! というときに大活躍する、きゅうりとみょうがをオリーブオイルで和えるだけの副菜をご紹介します。これからの暑い季節にぴったりな1品です。

広告

切って混ぜるだけの簡単!きゅうりとみょうがのもみ和え

夕食のメインはあるけれど、箸休みのあと1品が欲しいというときには、ささっと作れるものがあると助かりますね。そこで今回は、きゅうりとみょうがをポリ袋に入れて混ぜるだけの簡単副菜をご紹介します。

材料

  • きゅうり    2本
  • みょうが    4本
  • かつおぶし   1袋(約2g)
  • オリーブオイル 大さじ1
  • 醤油      小さじ1
  • 白だし     小さじ1

作り方

1. きゅうりはひとくちサイズの乱切りして、ポリ袋にいれます。


2. 袋の上から手で押さえてきゅうりを割ります。

3. みょうがは薄切りにして、ポリ袋にいれます。

4. かつおぶし、オリーブオイル、白だし、醤油をポリ袋にいれて軽く揉みます。


5. お皿に盛り付けてできあがり。きゅうりきゅうりきゅうりみょうがきゅうり「きゅうり」でつくる。オリーブオイル醤油だしとミョウガを混ぜるだけの簡単おつまみレシピ

きゅうり

きゅうりを乱切りにし、割り叩くことで調味料がきゅうりに馴染みやすくなります。ポリ袋に入れて揉むだけなので、時間がないときでもすぐに作ることができますよ。もう1品足りないときやおつまみに最適! ぜひ作ってみてください。

広告
Googleにsaitaをお気に入り登録する saita(サイタ)に を入れるだけ!

著者

悠美

悠美

能登の料理家&いしかわ観光特使

石川県の能登半島に暮らし、旬の野菜や地魚を捌きながら地産地消を楽しむ3児の母。 「能登の料理家」として、クックパッドアンバサダー2026も務めています。 発酵食をこよなく愛し、発酵食エキスパート1級を取得。NHK「激突メシあがれ」や地元メディア等では、能登の宝である魚醤「いしる」や麹調味料をはじめとした、地域の魅力を伝えるレシピを多数披露。また、食べ盛りの子どもたちの胃袋を満たすため、安くておいしい「時短・節約レシピ」の研究にも日々励んでいます。

この記事をシェアする

気になるタグをチェック!

saitaとは
広告

人気記事ランキング

ランキングをもっと見る