夜「ゆで卵」を調味料に漬けて放置するだけ!翌日は冷蔵庫から出すだけレシピ

料理・グルメ

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2023.05.27

朝は、朝ごはんやお弁当作りで忙しいですよね。そんな朝の忙しさが少しでもラクになる簡単レシピをご紹介します。夜、ゆで卵をネギ味噌に漬けて翌朝は冷蔵庫から出すだけでOKです。

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もくじ

癖になる!ゆで卵のネギ味噌漬け(調理時間:15分)
材料
作り方
ネギも卵もすべて食べちゃうおいしさ

癖になる!ゆで卵のネギ味噌漬け(調理時間:15分)

材料

  • 卵   3個
  • 長ネギ 2分の1本
  • 味噌  大さじ2
  • 醤油  大さじ1
  • みりん 大さじ1
  • ラー油 3滴
  • 白ごま 小さじ1
  • 鰹節  3g

作り方

1. ゆで卵を作り、殻を剥きます。

2. 長ネギをみじん切りにします。

3. ポリ袋に、長ネギ、味噌、醤油、みりん、ラー油、白ごま、鰹節を加えてポリ袋をもみながら全体を混ぜます。

4. ゆで卵をポリ袋にいれて空気を抜き、冷蔵庫で1晩保存します。


5. お皿に盛りつけたらできあがりです。
卵卵卵卵卵卵

ネギも卵もすべて食べちゃうおいしさ

卵にたっぷりとネギ味噌をのせて食べれば、白ご飯がどんどんすすみます。ネギ味噌だけでもご飯のおかずやお酒のおつまみになるので、すべて食べ切ることができますよ。忙しい朝を少しでもラクにできるように、ぜひ試してみてくださいね。

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著者

悠美

悠美

石川県の能登半島に暮らし、旬の野菜や地魚を捌きながら地産地消を楽しむ3児の母。 「能登の料理家」として、クックパッドアンバサダー2026も務めています。 発酵食をこよなく愛し、発酵食エキスパート1級を取得。NHK「激突メシあがれ」や地元メディア等では、能登の宝である魚醤「いしる」や麹調味料をはじめとした、地域の魅力を伝えるレシピを多数披露。また、食べ盛りの子どもたちの胃袋を満たすため、安くておいしい「時短・節約レシピ」の研究にも日々励んでいます。

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