アイスティーが”薄まってしまう”のが気になる……
冷たいアイスティーを用意しても、氷が溶けて味が薄まってしまうのが気になることはありませんか?
ゆっくり飲みたいときは、最後までおいしく楽しめないと残念な気持ちになりますよね。
そこで、アイスティーの冷たさをキープしながら最後までおいしく飲める方法がないか探してみたところ、見た目も気分も上がる簡単アレンジを見つけました。
実際に試してみたので、ぜひチェックしてみてくださいね。
アイスティーを最後までおいしく楽しむ方法
1.お好みのフルーツを小さくカットして、冷凍庫で凍らせます。
金属トレイに重ならないように広げて冷凍庫に入れ、凍ったら冷凍用保存袋に移すとバラバラな状態で凍らせることができ、使いやすくなります。
食品用の保存袋に入れ、横にしてなるべくくっつかないように広げて冷凍する方法でもOKです。


2.フルーツがしっかり凍ったら、グラスに移します。

3.グラスにアイスティーを注ぎ入れます。

冷え冷えフルーツティーの完成です。

見た目もきれいでおもてなしにも
冷凍フルーツを入れるだけで、いつものアイスティーが見た目も華やかなドリンクに変身。凍ったフルーツが氷の役割をしてくれるため、冷たさをキープしながら最後までおいしく飲めるのもうれしいポイントです。

さらに、最後には冷たいフルーツをデザート感覚でおいしく味わえる楽しみも!
凍ったフルーツを冷凍庫で保管しておくと気軽に作れるので、暑い日のおやつ時間や来客時のおもてなしに試してみてはいかがでしょうか。

