子どもだけでなく大人も満足できるフルーチェ“濃厚シリーズ”は大人も楽しめる味

料理・グルメ

2020.04.10

フルーチェは子どもの食べるおやつと思っていた筆者ですが、スーパーで気になるフルーチェを見つけました。それが「フルーチェ“濃厚シリーズ”」です。
通常のフルーチェと何が違うのでしょうか? さっそくご紹介します。

広告

ハウス「フルーチェ“濃厚シリーズ”」はパッケージも味も大人っぽい!

出典:prtimes.jp

出典:prtimes.jp

出典:prtimes.jp

ハウス「フルーチェ“濃厚シリーズ”」は、通常のフルーチェより大人っぽいパッケージ。イチゴチェリー、マンゴー、ブルーベリーブドウと大人も食べたくなる味が揃っています。では実際にどんな味なのか作ってみたいと思います。

子どもと一緒に「フルーチェ“濃厚シリーズ”」のマンゴー味を作ってみました

つくり方は通常のフルーチェと同じで牛乳を混ぜるだけで簡単です。子ども達も楽しそうに作っていました。

そして作ってみてびっくりしたのは、マンゴーの果肉がゴロゴロと入っているということ。実際に食べてみると、確かに味も濃厚で、中に入っている果肉がたっぷりで食べ応えもあります。
これまでのフルーチェは子どもの食べるデザートと思っていた大人も、十分に楽しめるデザートです。今回はマンゴーを試してみましたが、そのほかの味も食べてみたいです。

広告

※表示価格は記事執筆時点の価格です。現在の価格については各サイトでご確認ください。

広告
 
Googleにsaitaをお気に入り登録する saita(サイタ)に を入れるだけ!

著者

悠美

悠美

能登の料理家&いしかわ観光特使

石川県の能登半島に暮らし、旬の野菜や地魚を捌きながら地産地消を楽しむ3児の母。 「能登の料理家」として、クックパッドアンバサダー2026も務めています。 発酵食をこよなく愛し、発酵食エキスパート1級を取得。NHK「激突メシあがれ」や地元メディア等では、能登の宝である魚醤「いしる」や麹調味料をはじめとした、地域の魅力を伝えるレシピを多数披露。また、食べ盛りの子どもたちの胃袋を満たすため、安くておいしい「時短・節約レシピ」の研究にも日々励んでいます。

この記事をシェアする

気になるタグをチェック!

saitaとは
広告

人気記事ランキング

ランキングをもっと見る