切ってのせるだけ!「さんまのひつまぶし」の材料
〇材料
さんまの蒲焼き缶詰…1缶
ご飯…お茶碗1杯
白ごま…大さじ1
お湯…大さじ1
大葉…適量
山椒…お好みで
こちらもさんま缶の汁ごと使います。
「さんまのひつまぶし」の作り方
1.さんまの身を一口サイズに切る。
2.缶に残ったタレにお湯を加え、汁と混ぜ合わせる。
3.ご飯にタレの1/3と白ごまを入れ、混ぜ合わせる。
4.その上に、さんまをのせて残りのタレをかける。
5.千切りにした大葉とお好みで山椒をかければ、できあがり。
さんまをカットしてタレを絡めてのせるだけで丼ができあがりました。
タレとご飯を先に混ぜることによってムラをなくし、ひつまぶし感を演出しています。
さっぱりとしていて、ランチにぴったりです。
食欲がない日でも食べやすいかと思います。
お好みで山椒をかけるとアクセントになり、大人な味わいになります。
魚の缶詰で作れるレシピを紹介しました。
思い立ったらすぐに作れるので缶詰はストックしておいても良いですね。
季節関係無く、安価で手に入るのも嬉しい!
手軽にパパっと作りたい時におすすめです。
ぜひ作ってみてください。
※表示価格は記事執筆時点の価格です。現在の価格については各サイトでご確認ください。