【簡単レシピ】切って焼くだけでいつもと違う食感に!サクサク山芋ステーキの作り方

料理・グルメ

2018.09.09

山芋はネバトロ触感で美味しいですよね。
でも難点は、すりおろすのが面倒ということ。そんな人には、このレシピがおすすめ。

山芋のサクサク感を十二分に楽しめて、皮をむいて好きな厚さに切って焼くだけ!
これだけなのに、かなり美味しいおかずになりますよ。

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材料はこちら

出典:www.photo-ac.com

今回のメインはこちら!やまいも♡

【材料】
・山芋      20cm
・塩コショウ   少々
・しょうゆ    少々

作り方♡

出典:www.photo-ac.com【手順1】山芋の皮をむき、1センチ幅に輪切りにする。

【手順2】フライパンに油を敷き、山芋を並べて焼く。

【手順3】片面づつコショウしながら焼きめがつくように焼く。両面が焼けたら、しょうゆを少し入れ絡めて出来上がり

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作るときのコツ

ネバネバしてるので焦げないようにするだけ!
びっくりするくらい簡単ですよね。たったこれだけなんです。

もしちょっと甘めが好きな方は、醤油の変わりにめんつゆで味付けしても美味しいですよ。

胡椒をちょっと強めにすると、お酒のおつまみにもぴったりです。

いかがでしたか?

酢の物で食べることが多い山芋ですが、すりおろすのが面倒で冷蔵庫に残ってしまっていることも多々。。
でもこのレシピなら、切って焼くだけ!たったこれだけなのに、山芋のサクサクとした歯ごたえがとっても美味しいです。

筆者の子供達も、この山芋ステーキを美味しいとパクパク食べてくれます。

是非作ってみてくださいね。

※表示価格は記事執筆時点の価格です。現在の価格については各サイトでご確認ください。

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著者

悠美

悠美

石川県の能登半島に暮らし、旬の野菜や地魚を捌きながら地産地消を楽しむ3児の母。 「能登の料理家」として、クックパッドアンバサダー2026も務めています。 発酵食をこよなく愛し、発酵食エキスパート1級を取得。NHK「激突メシあがれ」や地元メディア等では、能登の宝である魚醤「いしる」や麹調味料をはじめとした、地域の魅力を伝えるレシピを多数披露。また、食べ盛りの子どもたちの胃袋を満たすため、安くておいしい「時短・節約レシピ」の研究にも日々励んでいます。

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