せっかく茹でたけど余った素麺ってどうしてる?こんな形で活用してみてはいかが?

料理・グルメ

2020.06.03

暑い時期になってくると素麺を食べる機会が増えてきますよね。でも素麺を家族みんなで食べきるピッタリの量を茹でることはとても難しくないでしょうか? 筆者は毎回どうしても茹ですぎて素麺が余ってしまうのです。

そこで、余った素麺を無駄にしない方法を考えました。筆者が良く作る余り素麺活用レシピをご紹介してみたいと思います。

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【あまり素麺活用レシピ①】少量の余った素麺はみそ汁に入れて楽しもう

余った素麺は長さを短くカットして、お味噌汁の具としてそのままいれてしまいます。
素麺として食べるのではなく、具として食べても素麺はおいしく楽しめます。
本当に少しだけ余ってしまったという素麺は、この方法で食べきるのが一番簡単ですよ。

※表示価格は記事執筆時点の価格です。現在の価格については各サイトでご確認ください。

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著者

悠美

悠美

能登の料理家&いしかわ観光特使

石川県の能登半島に暮らし、旬の野菜や地魚を捌きながら地産地消を楽しむ3児の母。 「能登の料理家」として、クックパッドアンバサダー2026も務めています。 発酵食をこよなく愛し、発酵食エキスパート1級を取得。NHK「激突メシあがれ」や地元メディア等では、能登の宝である魚醤「いしる」や麹調味料をはじめとした、地域の魅力を伝えるレシピを多数披露。また、食べ盛りの子どもたちの胃袋を満たすため、安くておいしい「時短・節約レシピ」の研究にも日々励んでいます。

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