写真に思わず残したくなる♡紫陽花をモチーフにした、見ても食べてもおいしいスイーツ3選

料理・グルメ

2020.06.18

6月に入り、梅雨に突入した地域も多いですよね。しばらくジメジメベタベタする憂鬱な時期が続きます。そんな梅雨時期と言えば、紫陽花(あじさい)が美しい季節です。梅雨時期だからこそ、紫陽花をモチーフにしたスイーツを味わってみませんか?

今回は紫陽花スイーツをご紹介していきたいと思います。

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【紫陽花スイーツ①】不二家「あじさいミルキーモンブラン」

出典:www.fujiya-peko.co.jp

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紫芋ペースト、紫芋クリームで見た目はまさに紫陽花のこちらのスイーツ。中には、雪塩ミルキークリームが入っていて、あまじょっぱい味わいが楽しめます。

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【紫陽花スイーツ②】セブンイレブン「宇治抹茶パフェ あじさい色のゼリー」

出典:www.sej.co.jp

セブンイレブン「宇治抹茶パフェ あじさい色のゼリー」は、紫陽花の花のような綺麗な色のレモンゼリー。モチモチ白玉や抹茶のゼリーがたっぷり入った和パフェです。

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【紫陽花スイーツ③】シャトレーゼ「バタフライピーのカップデザート」

こちらは、「バタフライピー」を使用したクラッシュゼリーを紫陽花に見立てた、ブルーのゼリーがキレイなスイーツです。「バタフライピー」とは天然由来の澄んだ青色をしたハーブティーのこと。このスイーツにはレモン汁が付いてきますが、なんとこのレモン汁をバタフライピーゼリーにかけると、ブルーからほんのり紫色に変わるんです! 目でも口でも楽しめるスイーツですよ。

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雨が多くジメジメしてとても過ごしにくい梅雨の季節ですが、美しい花を咲かせる紫陽花がキレイな季節でもありますね。この時期だからこそ楽しめる紫陽花スイーツを楽しんで、ジメジメ気分を乗り切ってくださいね。

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著者

悠美

悠美

石川県の能登半島に暮らし、旬の野菜や地魚を捌きながら地産地消を楽しむ3児の母。 「能登の料理家」として、クックパッドアンバサダー2026も務めています。 発酵食をこよなく愛し、発酵食エキスパート1級を取得。NHK「激突メシあがれ」や地元メディア等では、能登の宝である魚醤「いしる」や麹調味料をはじめとした、地域の魅力を伝えるレシピを多数披露。また、食べ盛りの子どもたちの胃袋を満たすため、安くておいしい「時短・節約レシピ」の研究にも日々励んでいます。

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